目出度く、旦那は元暴力団員と公式認定

元暴走族パシリ 野田聖子

4月21日、東京地裁で、野田聖子元総務相(60)の夫・文信氏(54)が週刊新潮を訴えた裁判の判決が言い渡された。結果は文信氏側の請求棄却。さらに文信氏が「反社会的勢力」に属していたことを裁判所が認めるという、異例の認定が下された。 判決文では文信氏の経歴について、こう記されている。 

〈判決文概略、原告が指定暴力団・会津小鉄会の昌山(まさやま)組に所属していた元暴力団員であるとの事実の重要な部分は、真実であると認められる〉とあり、平成30年7月20日の週刊文春では既に『暴力団組員の在日韓国人』夫の文信氏(旧姓・木村)と紹介されている。 

「雉も鳴かずば撃たれまい」って処ですね。こんな奴を総務大臣にしたり、首相候補と持ち上げたり。自民党も人材が居ないんでしょうかね。三原じゅん子なんて、この阿保の子分なんだから、まともに育つわけがないんだよ、日本会議広島の諸君! 講演要請を2回も断られたしね【笑】

目出度く、旦那は元暴力団員と公式認定” への2件のコメント

  1. 「暴力団組員の在日韓国人・・・」,いやぁすごいですね.

    おはようございます.こなです.

    しかしつくづく思いますが,野田聖子のような人は,一体人のどこをどのように見て,その相手をどのように判断しているのでしょうかね.

    私も,いかにも現代的なきれいごとである「偏見にとらわれること勿れ」との御託をけなげに信じ,人の肩書や背景に出来るだけとらわれないようにと考えて生きてきました.どんな人でも,「とりあえずは人として対等に,敬意をもって」相対するべきだと考えて,またそのように生きてきたと思っています.

    だから,暴力団組員の在日韓国人だって,偏見を持たずに,胸襟を開いて・・・,いや,スンマセン,無理っす!

    むろん,そういう人に向かって,わざわざ自分の偏見をぶつけて非難するような不躾は致しません.が,とにかく近寄りたくないですよ.こういう人には.正直怖いです.極力絡まれないようにしたいです.もし絡まれたら「ええ,自分は小物でいいです,小市民でいいです.我彼,別々の場所で,別々の価値観で,別々に生きましょう・・・」ってな感じでけつまくって逃げ出します.

    政治である限り,様々な人たちと相対する能力が必要なのでしょう.とりわけその手の人が寄ってくる現実もあるのでしょう.

    しかし,この感覚はこなに到底理解不能ですね.そんなガチの人をわざわざパートナーに選ぶセンスが分かりません.

    一体全体,どういう感覚なんでしょうかね.

  2. 角田さん こなさん お疲れ様です。

    >暴力団組員の在日韓国人・・・
    角田さんに伺いたいのですが、国会議員や地方議員、首長の配偶者が外国の方(その場合には日本国籍を取得することになるのだろうが)の場合は、最低限の規制は必要では?

    自衛隊は昔、(今もかな?)外国の方や共産党系の方が〇等身内の方と婚姻された場合には、出世をあきらめる勧告があったと思います。

    国防以上に国政・地方政の機密事項は重要な場合があります。

    国会議員ならば大臣職は失い、次期改選から2回は被選挙権を失うなど。首長や地方議員も同様です。

    あっ、これでは角田さんのブログがあれるな。でもこれは差別ではないよ。日本国内の政治には、日本国民のみが関わらないとだめですからね。

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