続き

>一部の方による「現職議員の、現職議員による廿日市市議会」の意味合いで

そこは違うと思います。 「現職市長のためと言いつつ、議会では頭を使わずイエス(議場では異論が無ければ「無し」と言います)としか言わないで、4年間過ごす「イエスマン議員」が多い議会だという事です。江戸時代の相撲取りを、「1年を20日で暮らすよい男」と言ったらしいですが、廿日市市のイエスマン議員だと、「一年を40日で暮らす年金議員」という処でしょうか【笑

念のため申し上げておきますが、これは廿日市市議会だけではありませんけど・・・市の職員は、議員を馬鹿にしつつも、バックの票数を恐れている処は共通してます。

>バイデンの大きな失言が2つありましたね。

私はもう1つあったと思います。バイデン氏は、「経済問題の時に、最低賃金を上げれば景気は良くなる」と発言したのです。ご存知のように、これを韓国の文が経済政策の目玉として打ち出したのが、韓国経済崩落の始まりでした。これで、韓国の中小零細企業や店舗経営者は、従業員に高額な賃金を払えず倒産したり、従業員の多くを首にしたりして、多くの失業者や自殺者が出ました

これで、バイデンの経済論は底が見えていると思うしかありません。素人以下ですね。勿論、トランプ氏は、その場で失笑したうえで反論。バイデン寄りの司会者は凍り付きました。

こなさんにお願いしたいのですが、以下の英文を訳して下さい。私のつたない訳文では、「アメリカの政治史上、最大で最強の投票不正組織を用意している」。これが本当なら、バイデンは本当にボケてますね。

Joe Biden brags about having “the most extensive and inclusive voter freaud organization in the history of American politics”    pic.twitter.com

 

続き” への4件のコメント

  1. お疲れ様です。
    はぁー(泣)そうでしたか~(汗)
    勉強になりましたー

    ますます現状「現職市長のため~」と言われる、そのような現職・市議会議員皆様方に、興味を持ちました~

    あと、そのような方々だったら、仰るように私が現状の「廿日市市職員」の立場であれば、同じような行為を、働くと思います・・・

  2. ご無沙汰しております.こなです.

    さて,ご指名を受けたのですがちょっとこの英文,一番肝心なところが怪しいのですよ.とりあえず,

    freaud → fraud(詐欺) 

    この修正をしたうえで翻訳しますと,

    ジョー・バイデン氏は「米国の政治史上最も広範で包括的な有権者詐欺組織を持っている」と自慢しました.となります.でも,翻訳してみてやっぱり

    voter fraud organization → 有権者詐欺組織

    は英文として不自然ですね.細かい話ですが,fraudは名詞で形容詞じゃないのです.普通は(固有名詞的な場合を除いて)名詞をこのように重ねて言いません.すみませんが,これ以上はっきりしたことは,英語ネイティブの人に聞いてみないと分かりません.

    ですが,あえて自分の感触を言うと,いくらバイデン氏がとぼけているとしても,言い間違い(実際,書き出された綴りも怪しいですし)以上の意味は,この発言にはないように思います.この件で必要以上に騒いでも仕方がないと思います.

    とりあえず,お伝えします.

  3. さて,久しぶりの書き込みをさせてもらいました.せっかくですから,私からもコメントを少し.

    バイデン氏の発言や,米国マスごみの動きを見るにつけ,ほんと,何とも言えない気持ちになりますね.だって,これって「日本のサヨクとウリ二つ」じゃん.

    私は以前は,日本のマスゴミが世界の中でも特別アホちんで,脇が緩くって,平和ボケで,それゆえにただ一人,延々とサヨク的お花畑論を言い連ねているのかと思っていましたよ.でも昨今の米国の動きをみると,「なーんだ,米国も同じじゃん」と気づくと同時に,でも,それって,米国にも中国の各種工作がしっかりと浸透していることを意味するわけですから,思わず背筋がヒヤッとしたわけです.

    第一次トランプ政権の功績は,まさにこの事実,中国の各種工作が米国の各所に,さらには先進国全般に浸透しつつあることを,ぱっと明るみに出したことだと思っております.

    ファーウェイのバックドア問題や,孔子学院を核としたスパイ拠点化問題など,明るみに出せる問題から選んで,しっかりと問題の所在を明らかにしましたよね.しかも,これら中国の工作活動は,すでに米国以外の諸国では抑えきれないくらいに強大になっていた.トランプ以外にこれをやれる人は実質的に不在だった.

    トランプ氏は,あえて皆に見える形で中国虎の尾を踏んでみせたわけです.

    ところが不思議なことに,それで大いに騒ぎ出したのが,米国の「マスゴミ連中だった」というわけ.

    少し考えれば,この奇妙な因果関係に「おかしい」と気づくと思います.私的には「米国マスゴミよ,おまえもか!」というわけ.

    でも,戦後70年以上たった今でも「サヨク的正論の剣」は切れ味抜群,というか,マスゴミというやじ馬総代の「大声」に支えられて,いまだに無理を押し通せるようです.トランプにも分があるとでも言ったとたん「白人至上主,差別主義者!」のレッテルをバンと張り付けてくれるのでしょう(これが日本の場合は,「軍国主義者」のレッテルなんかになるわけですね).

    かくして,世界の覇権国家の米国市民でさえ,マスゴミの欺瞞に気づいたとしても,その後は「隠れトランプ」として,生きひそめながらひそかに生きていくしかなくなる・・・.ええ,なんだか親近感がわきます,ええ.

    しかしまぁ,こうしてみると,「冷戦構造はまだまだ終わりを告げていない」のだと,歴史のうねりの大きさに,思わず打ちのめされそうになります.社会主義革命にあまりに先鋭的だったソ連はほろんだものの,その後,修正型の社会主義革命,例の鄧小平が白猫黒猫で例えた「資本主義の顔をした社会主義」の中国は,その本質は何ら変わることがなく,実に見事に(というかバカの一つ覚えのごとく)いまだ革命に向けての線路を歩み続けているのでしょう.

    米国の各所に控える隠れトランプ諸氏に,親近感を覚えながら,彼らに「勇気をもって一票を投じてもらいたい」と願っております.

  4. 昨日の翻訳の再確認です.ネットサーフィンしていたら,バイデン氏の動画があったので,それを見てみたら,

    「voter・・・ fraud・・・・・・ organization」

    と,言葉に詰まって,言葉を探していて,結局どうもいい表現が思いつかなかったみたいです.たぶん,

    「voter fraud “preventing” organization」 
    「投票者詐欺を”防ぐ”組織を」

    とか言いたかったんだと思いますよ.

    ですが,私は本当に今回の米国の投票に関して,「投票者詐欺を防ぐ組織」なるものが準備されたのかどうかは知りません.

    そのバイデン氏の動画をみて私が感じたのは,

    ああ,これ,「米国版ルーピーだ!」です.
    久しぶりに,わが国のポッポ氏のことを思い出しました.