kodomo

>何故?地元民放の方々たちは「こども議会」という表現で今回、流したのでしょうか。。。

「左巻きから批判を受けたくないから」だと思います。 

だから、多くの行政機関では「子ども」と記載しており、「子供」とは絶対に書きません。しかし、日本では既に平安時代には「子供」という表記があるように、これは単なる熟語。「大人」と書いて、「おとな」と読むのと同じ事です。

それなのに「子供」という熟語をわざわざ「子」と「供」に分けて、『「子」は大人の「(とも)」ではない。人権を持った一人の人間だから「子ども」という表現が相応しい』と勝手に主張したのです。

歴史を全て無視してでも、「子ども」にしろ!というのも、表現の自由からすると憲法違反なのですが、訳の分からない国連の「子どもの権利条約」を盾に言い張るので、お役人は、波風立たないように黙って従っているというお粗末さ。

彼ら左巻きは、とにかく日本は遅れていると叫ぶのですが、中世までのヨーロッパ文明では、子供の権利なんかゴミのようなモノ。日本のように、婦女子のための江戸時代の寺子屋だけ見ても、日本の方が数倍進んでいるのです。↓以下参照

子どもは最近「発見」された!? | 教育研究所ARCS (arcs-edu.com)

1960年フランスの歴史学者フィリップ・アリエスは「子供の誕生」という書物の中で言っています。「中世までは子どもという概念も教育という概念も存在せず、7~8歳以前の子どもは動物と同じ扱いであり、死なせても罪に問われなかった・・・」

子供議会

>昨日8月22日(月)地元民放で、~25年振り「子ども議会」開催~廿日市市

スミマセン、全く知りませんでした。でも、私が議員に成りたての頃、確か山下三郎市長の時に「子供議会」があったような記憶がありますが、記憶違いなのでしょうか?

行政側は議会中と同じ席に座り、議員席に子供達が座るというもの。議員は、上の傍聴席で見る事が出来ると聞いていましたが、私は興味が無かったので行かなかったと思います。

どうして?  先生方が必死で書いて、事前に市長部局でチェックを受けた茶番質問を生徒に練習させ、当り障りの無いどうでもよい市長答弁が返ってくるだけですから、ハッキリ言って時間の無駄です。

本当に、子供の意見を活かす「子供議会」にするなら、大人が関わっては駄目でしょう。原爆の日の子供達の平和宣言のような、ありふれた官製モノにしかなりません。

大人にとって、どんなつまらない質問でも、ヤラセ無しでシッカリ聞き取って、市長が答弁する方式なら聞いてみたいですが、質問が出た時点で答弁が判るようなものでは、市長のマスターベーションに過ぎません。

まあ、子供達にとって、あの厳粛な議場に入る経験と、人前で喋る訓練くらいにはなるでしょうから、全面否定するのも可哀そうですけどね【笑】

追:こどもは「子供」と書いて下さい。「子ども」という表現は、広島を「ヒロシマ」と書くようなものですから。

国を守る気があるのか

防衛省概算要求、過去最大5兆5947億円 さらに増える見通し (msn.com)  毎日新聞 2022/08/22

防衛省の2023年度予算の概算要求の全容が判明した。要求額は過去最大の5兆5947億円で、予算額を明示しない「事項要求」を合わせた最終的な防衛費はさらに増える見通しだ。

事項要求には、敵の射程圏外から攻撃する「スタンドオフ防衛能力」や、宇宙・サイバー・電磁波を組み合わせて優勢を確保する「領域横断作戦能力」などの強化を盛り込む。

お盆前の13日の産経一面には、「離島防衛には弾薬20倍必要」で、シナとの有事を想定すれば、今の20倍の弾薬が必要だとありました。

陸自の弾薬の約7割は、未だにロシア侵攻の備えた北海道に備蓄しており、九州・沖縄には1割の備蓄しかないとも明記。これは軍事機密にあたるのではと危惧しましたが、大丈夫なのかな。

そして、「沖縄や宮古島・石垣島等の先島諸島では、地元で厳しい反戦感情があるため、武器弾薬・燃料・非常食の備蓄倉庫も無い」と。まるで、今朝の産経(防衛強化と財政規律 両にらみ「浜田防衛相の写真あり」)の内容と同じですね。

地元に反戦感情があり、武器等の備蓄はしてない」、「防衛費が急激に膨らむことには、国民の不安もくすぶる」って、日本有事は他人事なのかと思ったのは私だけでしょうか?

昨日の一面には、「台湾有事 日本人どう避難」早期の事態認定カギ、と書いていましたが、自衛隊の防衛出動に必要な「武力攻撃事態」を、首相が認定しても、武器弾薬が乏しければ戦えません。

これは公然の秘密のようですから、あえて書きますが、第一線で武装警備している隊の弾薬保有数は7日間分。一日どのくらいを想定しているのか分かりませんが、あのロシアの開戦3日分より少しマシという程度。

戦闘が7日以上続くと、自衛隊だけでは防衛は不可能という事です。この件は、シナは充分知っていますから、当然、物量作戦で来るでしょうね。

1960年代後半、東シナ海に大量の石油資源があると判ったため、シナが尖閣の領有権を公式に主張したのは1971年12月。それから50年経過する間、日本はシナ対策にほぼ何もしてこなかった。

その上、「防衛費が急激に膨らむことには、国民の不安もくすぶる」と、防衛費2%を牽制するために就任した浜田防衛相という財務省の飼い犬らに言わせるとは。

財務省のポチ宮澤氏は、「防衛費を上げるなら、年金医療等の国民負担を上げる必要がある」と言っています。

日本人ってのは、どれほど愚かなのでしょうか。

平和ボケは戦争を誘発する

“非核3原則法制化こそ”/長崎市長平和宣言 (jcp.or.jp) 2007年8月10日(金)「しんぶん赤旗」 【要約】

田上市長は「米国による核兵器の更新計画は、核軍拡競争を再び招く恐れがある」と指摘。国内でも「原爆投下への誤った認識や核兵器保有の可能性が語られる」ことを批判し、「非核三原則を国是とするだけではなく、その法制化こそ必要だ」と強調しました。

長崎の田植え市長は、原爆の式典挨拶では、先日の台湾有事で、日本のEEZ内へ5発のミサイルが撃ち込まれた事を一言も言わなかった。それなのに、非核三原則を国是と言い法制化こそ必要と言ったようです。

平和の祭典の直前でシナの暴挙があったのに、何も言えない田植え左翼脳

広島の松井市長は忖度360°の根性無しですが、田植え君は、かなり熟成発酵した左翼頭のようです。でもこの暑さで、人としての消費期限も過ぎ去り腐敗臭が漂っている状態かも。

三原則は「飲む・打つ・買う」じゃありません。日本は核兵器を、「持たず、作らず、持ち込ませず」と定めるというものですが、国是でも党是でもありません。国会では、民主党政権でも完全否定されてます

この三原則は「持たず、作らず」まで一人称なのですが、「持ち込ませず」は二人称。つまり、「米軍の核兵器は日本に持ち込ませない」というシナ様の強い意向が現れたもの。

でも残念ながら、民主党ハトポッポ政権時のフランケン岡田外務大臣が国会で、『「持ち込ませず」については時の政権が判断すべき問題だ』と答弁しています。つまり、「非核三原則なんてのは、政権を預かる側が無責任に言える訳がないだろ。ボケ!」という事。

今回のEEZ内に打ち込まれたミサイルに、何の報復措置も取らなかった日本政府。安倍さん亡き後、台湾有事に日本がどう動くのかをシナに試されたのですよ。それなのに、米日のシナ侵略を阻止するぞ~という基地外集会デモ。おい、逆だろ!一体、どこの国の集まりなんだ?

中核派の杉並区議員や、例の反日朝鮮族関西生コンも参加してますね。 

もし、日本に米軍の核兵器が存在しなければ、日本の核抑止力は無い訳ですから、シナは通常ミサイルだけで日本を攻撃して、簡単に本土を占領してしまいます。

抵抗するのはわずか13%程度の日本人らしいですから、見せしめに大量虐殺が始まります。そして、永田町にシナの赤い国旗が突き刺されば、日本は一年以内に日本語教育は廃止され、北京語が必修科目。

勿論、私有財産は全て国家に没収され、忠誠ランクごとに強制収容所に入れられてクサイ近平の礼賛教育が始まり、DNA検査済のマイナンバーも必須。奴隷と言うより家畜と言った方が相応しい扱いになります。

そうなる確率が現状でも数%以上はあるのに、日中友好50周年? 平和ボケも大概にして頂きたいが、岸田さんよ、あんたまさか行かないよね?

戦えるのか

古賀誠氏、憲法9条堅持訴え 「自衛隊明記の必要ない」 (msn.com)

「たくさんの涙があって9条がある。(亡くなった)安倍元首相は『自衛隊を明記しても何も変わらない』と言ったが、変わらないなら書く必要はない。抑止力で一番強いのが9条だ」と述べた。

自民党内の極左であった古賀誠は、自民党の党是を知らんのかい。1丁目一番地が「憲法改正」。それがイヤなら共産党員になれよと思ったら、9条の会と仲良くご公演とは恐れ入りました。昔から心は「志位様命」だったんですね【爆笑】

先日から産経は、「主権回復」という主題で、内外の諸問題を扱っています。13日土曜には、ロシアのウクライナ侵略で、世界中の人々が「小国が大国に踏みにじられる現実」を目の当たりにしました。

そして、自らが自国を守る意思や行動を示さなければ、他国の支援は受けられない現実も分かってきました。ウクライナはNATOにも入らず、欧米の庇護も無い国だからではありません。

核保有の国々は、核戦争を伴う戦いから回避するために、他国を戦場にして、どちらか一方に武器の供与だけを続ける、いわゆる「代理戦争」を行うという選択肢しかない事を明確にしたのです

これは日米安保条約にも生かされるでしょう。「自らが自国を守る意思や行動を示さなければ、他国の支援は受けられない」という事です。

しかし、世界100ヵ国近くの社会学者が行った「世界価値観調査」で、日本にとって衝撃的な事実が提示されたのです。

「戦争になった場合、国のために進んで戦いますか」という設問に、「はい」と答えた割合。 世界中で最低の13.2%だったのが日本です。G7で2番目に低かったイタリアでも37.3%でした。

「いいえ」と答えたのは48.6%、「分からない」が38.1%。この調査は1981年に始まって今回で7回目だそうですが、日本は初回を除いてずっと10%台で変化が無いそうです。

産経抄にも、「日本人の得異性」として、38.1%の「分からない」があり、国防について考える機会がほとんど無いからだろうとありました。「戦う」と回答したアメリカ人は59%、シナ人は88%です。

今の日本人の意識では、「日米同盟があるんだから、何かあればアメリカが守ってくれる」と思っているのでしょうが、日本の自衛隊が先頭で戦わなくては、米軍は絶対に参戦しません。

自衛隊の総司令官は岸田首相です。彼が命令を下さなければ自衛隊は動けません。岸田氏に、その判断が出来るのか??これがまず問題だと思います。

別のアンケートですが、今の日本人は、外国からの日本侵略に対して、戦うが2割、様子を見るが4割、外国へ逃げて、状況が落ち着いたら帰国するというのが4割だそうです。

馬鹿としか言いようがありませんね。日本が負けたら、外国に居る日本人は全員「避難民」です。落ち着いたから帰ると言っても、身分を保証するパスポートはすでに無効。そして、あなたの家も土地も預金も全て無くなってますよ。

あなたの全ての財産は、日本という国が存在していたから「保証」されていただけなのですから。これが、戦争で国が負けるという現実です。

大東亜戦争のGHQによる戦後処理だけは、日本人の精神性を破壊するのが主目的だったのですから、世界中の中でも特異な例と言えるでしょう。

ブーメラン来た

今、第二の「モリカケ」と騒ぎまくっているマスゴミは、統一教会系の通信会社と全て接点があると判明しました。「UPIが統一教会系とは知らなかった」って言うなら、今の自民党議員と同じ事になるよ

まあ、これについては、統一教会にお世話になった旧民主党の岡田を始めとする野党議員と同じように、知らせない自由を行使するんだろけど。。本当にクダラナイ、クソみたいな奴らだね。

田中けい🇺🇦🇯🇵クロスカブ配達員さんはTwitterを使っています: 「日本の大手メディアで共同通信や時事通信と契約していないところはないでしょう。統一教会系の通信会社(UPI)と契約している共同通信、統一教会系の世界日報に記事を配信している時事通信。日本の大手メディアはすべて統一教会と接点があった、ということですね。以上。」 / Twitter

集団ヒステリー

岸田内閣 統一教会と閣僚らの関係は「調査の必要なし」…国民の声ガン無視の“開き直り”に非難轟々 (msn.com) 【要約】

安倍晋三元首相(享年67)の銃撃事件を機に、政治家と統一教会(現在は世界平和統一家庭連合)の密接な関係が次々と判明し問題視されている。 内閣改造にあたって統一教会との関わりを認めた閣僚7人を交代させたが、その後は「調査しない」と閣議決定――。Twitter上では、岸田内閣によるこの決定を疑問視する声が相次いでいる。

ついに開き直ったか…岸田》 《まじか!国葬といい、どんだけ特権階級なの閣議決定って?これじゃ独裁と同義じゃね?》 《岸田内閣、最低最悪、卑怯極まりない。選挙やり直して

マスゴミは、新たな「モリカケ」を見つけて大はしゃぎをしています。最後の下線を引いた3箇所は、マスゴミ自身の本音と国民への強いアオリですこれを扇情報道と言います。「Twitter上」っていう今回の国民の声は、新聞の「読者の声」と一緒で、新聞屋自身の意見発表の場ですからね。

報道に携わる者は、常に中立と公正を旨とし、情報操作を防いで偏見や差別を生じないよう努め、報道する者が主観を述べる事は戒められていたはずなんですが、今のテレビ報道に関わる者達は、それを守る姿勢ゼロ。

もう一度だけ言いますが、安倍さんは凶弾によって亡くなった被害者です。そして、撃った奴は直接の加害者。加害動機の主因は愚かな母親の行状、副因は統一教会の存在。

それだけなんですが、マスゴミは一斉に「モリカケ」と同じ流れで報道しています。安倍さんは統一教会との関係が深かったから殺された。

あの加害者は被害者だ。統一教会は絶対悪だ。それに関係した安倍は殺されても仕方ない。統一教会関連の自民党政治家は悪党だ。みんな辞めてしまえ。

まさにモリカケ騒ぎと同じ、集団ヒステリー状態です。外国のメディアはあきれ返ってますよ。日本のマスコミの低俗さに。

フランスのカルト識別10項目を見て下さい。この10番目「公権力への浸透の企て」が明白だから、創価学会はカルト指定されて、今でも入国禁止措置なのです。 マスゴミよ。問題の相手が違うだろ? 

私は左利き

>私の大学時代の日教組の同級生も、教頭になったようですが、体調悪くしているようで、

私がPTA活動に入る直前に、佐伯郡部では超有名だった日教組の旗振り役が、我が小学校の校長で赴任してきたそうです。

私の地元では同和地区があり、彼はその同和地区の子供達だけに、学力補填の補習をするシステムを作ったようです。学校が終わった夕方、先生が自主的に子供の自宅へ行って、無報酬で勉強を教えるというもの。(教職員組合から先生方に、手当は出ていたとは聞いています

私がPTA会長になった頃から、道徳教育の授業が始まったので、押し掛けの授業参観に行くと、中身はドロドロの汚物のような同和教育。

正直な処、同和の中身は良く理解出来ていなかったんですが、「こんな授業を受けてたら、素直な良い子は育たない」と思い、「教育委員会に、この実態を見てもらうぞ」と校長に直談判。

同時期に、同和地区だけに行っていた補修教育も、「教育の公平性に問題がある」という理由でやめさせました。今はどうなっているか知りませんが。

コロナ騒動で、この3年間はありませんでしたが、毎年5月ごろ、我が地元の小学校は、現PTAの主催で、前PTA会長や退職された校長・教頭を招いての飲み会があります。そこで、その左翼校長と、同和の話で盛り下がるというオチですよ。「良くその左翼頭で校長になったの~」と。

>意外なところでは,自動改札機がでてきて,切符は左手から右手に,高専に入って製図のT定規が左手なのは,実は右手仕様だと知ったり,高専から始めた楽器なんかも,右手仕様がほとんどでしたね.

新幹線の自動改札に、右手で新幹線切符とIOCAのカードを一緒に入れてしまい、改札を止めてしまったのは私です【笑】 あの当りの、指を使っての瞬間的な動作が、未だに右手では出来ません。

学生時代の設計のT定規も完全な右手仕様ですよね。もう慣れた頃、仕事で高いドラフターを買ったら、やはり右仕様。チョット泣きました。

でも、中学から始めたギターには違和感なかったですね。ギターのコード表なんてのも右仕様ですから、選択肢は最初から無かったです。

今は、箸は右、ナイフ左でフォークは右、投げるのは左、打つのも左、字は左右でどちらも超ド下手(葬式の記名は逃げたい)です。

色々

>右脳ってなかなか鍛えられないのではなかったでしょうか?

全く意識せずに、半世紀以上左手を使っていた者としては、コメントが難しいです。

ご存知のように、脳の中で手の運動に占める領域は、かなり広いと思っていたのですが、最近の研究では、それほど単純なものではないという事が分かってきました。

脳の活動は体のパーツごとに区分けされている、わけではない:研究結果 | WIRED.jp

しかし、左利きは右脳が発達する処までは正解のようですから、理論派の右利き小市民さんは、少しでも意識して左手を使うようにされれば、酒飲みの会話としては、より面白い議論展開が期待できるかもしれませんよ。(的を置いてのボール投げが効果的だそうですけど?)

船頭多くして、船、山に登る」のも一興ですから、また楽しみにしておきます【笑】

エゴドキュメントで読み解く“大東亜共栄圏” | NHK | WEB特集

これは酷い記事ですね。大東亜戦争が如何にして起こったのかが、全く描かれていないし、日本軍の罪ばかりが書かれている典型的な反日洗脳特集記事。

やはり、NHKを含むマスゴミのトップを仕切っているのは、反日シナ人と朝鮮人なんだなと改めて判ります。「TVは白痴を作る」と昔から言ってました。最近の若者は全くテレビを見ませんから結構マトモです。情報弱者の年寄りはテレビばかり見てるから、かなりお馬鹿になってますyo

戦争が殺戮を伴うのは事実です。しかし、公共放送の自覚があるなら、史実・事実に基づいて、その功罪をバランスよく描いていくのが当たり前だとは思いませんか。

毎年の反戦番組は、最終的には東京裁判史観で終わるものばかりですが、原爆の日に、パール判事の「原爆投下した国が『人道に対する罪』で罰せられなかったのはおかしい」という言葉を伝えるマスゴミは皆無。

広島の原爆投下の翌日、建物疎開で比治山付近に派遣されていた弟を探しに行った私の伯父は、その地獄絵図の中で、死にゆく人々から「兵隊さん、わしらの敵を取ってくれ」と言われたそうです。

まさに同じ事を、我々の有志が行っている8・6ミーティングで、被爆者の方々が証言されていました。このような記事なんか、NHKは絶対に流しませんからね。

今のネット社会の到来に感謝です。

戦争を防ぐ国に

8月に誓う、「日本を『戦争ができる国』にしない」 | アゴラ 言論プラットフォーム (agora-web.jp)「田原総一朗 公式ブログ」2022年8月12日

戦争とはどういうものなのか、人が死ぬとはどういうことなのか。私はあの戦争を知る最後の世代として、体験を語り継がねばならない。そして、身体を張ってでも、日本を「戦争ができる国」にしてはならないと強く心に誓っている。

まだ、こういう平和ボケした夢想家が、詭弁・駄弁・・・いや、目の前の現実を見ずして、依然として洗脳口害をしていることが許せない。年だけ取った馬鹿だと言えばそれまでだが、内容自体が幼稚過ぎて、嘆かわしい。

こんな駄文でも、それに同意してしまう国民が大多数なのだろう思うと、無力感・脱力感が襲う。

適切な「軍備を持つ国」とは、「戦争が出来る国」ではなく、「戦争を防ぐ国」である。

憲法前文を読み解くと、「悪い日本さえ、戦争を起こさなければ、世界は平和なのだ」となる。これを自虐史観という。

戦後、日教組は、この自虐史観を、純真な子供達に植え付けていったが、普通の社会生活を経験すれば、それが如何に間違ったものであるか、いつの間にか理解出来た。

まして、今のロシア・ウクライナ戦争や、シナの言動を見れば、その自虐史観が如何に奇妙奇天烈な考えであるか、常識を持ったおおよその人間なら理解できる。

そんな世になっても、これほどの駄文を世に出す田原という男は、「世の中の常識という壁」を乗り越えずに生きてこられた。という、ある意味、奇異な存在なのだから、強く心に誓うのは自分だけにして欲しい。

今回の広島・長崎の市長の平和宣言も、似たようなものですな。でもまあ、これら首長の思想中立的発言は、常態化した究極の選挙モードだから、360度の忖度発言と思えば、「また、馬鹿言ってら~」と聞き流せる。

あの反戦平和の子供達の宣言なども、どうせ、反日教員や小役人が、以前からの挨拶を踏襲して書きなぐっただけの駄文なんだから。

明日までは、どうでも良いような反戦番組が特集される。「戦争の悲惨ささえ煽れば、戦争は無くなるのか?」。私は、昨年3月の議員の最終質問とした。

教育長は答弁の最後に、「そうは思わない」と、初めて反戦教育の危うさを認めて、同じ3月に辞職された。 今は、どうしておられるのだろうか。。