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武漢肺炎「元凶は中国がカナダから盗んだコロナウイルス」説を追う 2/4(火) 7:01配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00070210-gendaibiz-cn&p=2 

この事は確たる証拠がなく、飽くまで推測の域を出ない話である。しかし、その疑いをもたれるだけの前例が中国にはある。  

2002年11月に中国で発生した「重症急性呼吸器症候群(SARS: severe acute respiratory syndrome)」は、当時の新型コロナウイルスによって発症し、2003年7月に終結宣言が出されるまでの約9か月間にわたって、有効なワクチンも治療法もない感染症として世界中を恐怖に陥れた。  

2004年4月には、北京市や安徽省でSARSに類似した症状の患者が複数回発生したことがあったという。その詳細は公表されていないが、中国政府「衛生部」は2004年7月に「学生の規則違反によりSARSウイルスが実験室から流出したことが原因だった」との調査結果を発表している。  

2003年7月にSARSの終結宣言が出された前後に、当時の武漢市長であった李憲生と中国科学院副院長の陳竺が、細菌やウイルスなどの微生物・病原体などを取り扱う実験室や施設の最高レベルであるバイオセーフティレベル4(BSL-4: biosafety level-4)(以下「BSL-4」)の「生物安全実験室」を建設する計画にゴーサインを出し、中国初のBSL-4実験室を持つウイルス研究施設を武漢市に建設することが決定された。

2004年10月に訪中したフランスのシラク大統領は武漢NBLと命名されたBSL-4ウイルス研究施設の建設を支援する協議書に調印したが、フランスでは、中国がフランスの提供する技術を使って生物兵器を作るのではないかとの反対意見が出されたし、国家情報部門も政府に対して警告を行ったのだった。  

この武漢NBLの建設は種々の要因によって先延ばしされたが、フランスと中国が設計を共同で行い、技術と設備をフランスから導入し、建設を中国が担当する形で、2015年1月31日に武漢NBLは竣工した。 2017年2月23日には武漢市を訪問したフランス首相のベルナール・カズヌーヴ(Bernard Cazeneuve)が武漢NBLの開所式に出席してテープカットを行い、2018年1月5日に国家認証を取得したことによって武漢NBLは運営を開始した。  

2017年2月23日付の英科学誌「ネイチャー(Nature)」は開所式を控えた武漢NBLについて報じた記事を掲載し、先に述べたSARSウイルスの流出事故や、中国の官僚主義的な隠蔽体質を理由として、武漢NBLが運用開始後に何らかの人的ミスにより毒性を持つウイルスがBSL-4実験室から流出して中国社会にウイルス感染が蔓延し、大規模な混乱が引き起こされる可能性を懸念していたのだ。  現在の武漢肺炎がパンデミックの状況にあることを考えると、この3年前の予測は的中したということになる。

ホコ天は人が居なかった

銀座の歩行者天国を歩きましたが、異常に人が少ない。 これは、シナの観光客が少ないというだけではなく、日本人が人込みを警戒している証拠でしょう。 翌日月曜も、9時過ぎに新橋から日本橋へ地下鉄で行きましたが、なんと座れました。 研修中もマスクをしていましたが、慣れないので息苦しいですね。ホテル近くのコンビニにも、マスクだけは全くありません。 ホテルにもシナ人親子が居ましたけど、我々のようにマスクをしていません。買えなかったのか、日本だからしないのか分かりませんが。

2月1日、「親中で無能なWHOの意向」をくんだ厚生労働省は、自分たちの失敗や重要情報の非公開(隠蔽)を棚に上げて、「中国の方に対する人権侵害につながるような書き込みとか、患者さんの治療にあたられている病院関係者のお子様について差別がなされることが起きていると聞いている。決して人が悪いわけではなく、ウイルスが悪い。引き続き感染拡大防止に引き続きしっかり取り組んでいく」などと国民に対する異例のメッセージを発信した。(AbemaTV/『AbemaNEWS』) などと、相変わらず能天気な事をのたまわっています。

国民に偉そうに説教する暇があれば、抗体新薬の製造を急げよ。

そうしたら、こんな投稿がありました↓ 59名無しさん@1周年2020/02/02(日) 08:40:27.17ID:Lp8Cv/+g0 >>1 マスクを買い占めて、メルカリでマスクを百万円近い値段で転売している中国人転売ヤーをみてからいいなさいよ。 いいか、いますぐメルカリをみるんだ! こういう中国人がいるから日本人がマスクを買えないでいるんだぞ! こんなやつらが嫌われて当然なんだよ!

日本で普通に買えば1000円くらいのものだそうです。

他にも、https://twitter.com/bluesayuri/status/1223458971308085249 ☆Chris*台湾人☆@bluesayuri 台湾のニュースです。 中国のブラックマスク工場がバレた。 環境が汚く、従業員が果物を食べながら、蚊が飛びながら、皮を捨てて、続き操作してる時手袋もしないまま、マスクを検査してる。 もっと嫌なことは箱の外に日本語を書いてある、つまり日本製造と偽っている。最悪です。

これを日本製と偽って高く売っているようです。子供用は英語で表記してます。

>中国のデータは,経済指標にしろ人口統計にしろ,すべてがいい加減かウソです.中国のお役人がその現実を一番よく分かっているでしょう.生物兵器は,核兵器と同じインパクトがあります.そんな最終兵器を,こんな中途半端な形で拡散させちゃったのだとしたら,それこそ中共の終わりの始まりですから.その辺のあやは,彼らにもさすがに分かっているはずです.

例の市場に近い武漢市内にあるその研究所は、細菌などを扱う建物にしては気密性に乏しくて、建物の内圧を下げる装置もいい加減だったから、実験中の細菌が漏れたのではという情報も入っています。 もしかすると、出来損ないのウイルスが、換気フィルターを通り抜けたのかもしれませんね。

ウイグル人や危険思想の人々から生きたまま内臓を取る、内臓移殖を成長産業と考える国。国内新幹線事故での対応や、道路の穴に落ちた人たちを助けもせずに生コンを投入する国。今回の武官肺炎は、人権無視の習王朝に対する最も効果的な鉄槌だと思います。シナ共産党の終わりの始まりです。

都内の現状把握

今日は、これから上京します。火曜の夜に帰りますので、それまではブログをお休みさせて頂きます。マスクをしっかりして行きますよ。広島空港から羽田です。行ってきます。

生物兵器か?

これ↓、どう思いますか?↓

遠藤健太郎ブログ 新型肺炎が生物兵器の証拠 http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post6857/

次々と積み上がる中国の新型ウイルスが「生物兵器」である証拠。そして、武漢のバイオ研究所で研究されていた可能性のある「あらゆる人が免疫を持たない悪夢のコロナウイルス」 昨日から今日にかけて、アメリカのメディアではさまざまな報道が出されていまして、今まで私たちが知らなかった「生物兵器をめぐる地下活動」があからさまになってきています。それと共に、現在流行している新型コロナウイルスが、とんでもない凶悪なものである可能性も示され始めました。 冒頭に示しました「ハーバード大学の教授が、ウイルスの密輸で起訴された」というのは、1月28日にアメリカ司法省の広報室ウェブサイトで公表されていたものを報じたもの…(In Deep)  

その上で、昨日記事でも申しましたが二十七日記事の独り言通り、目下感染拡大中とされるウイルスは、武漢理工大学と共に研究していた米国ハーヴァード大学のチャールズ・リーパー教授(中共工作員)が中共へ密輸しようとした容疑で逮捕、起訴された事実、またはカナダから中共のエージェントが科学院の武漢国家生物安全実験室などへ持ち込んだ事実から、生物兵器として研究されていたものである可能性がますます高まりました。  漏洩が北京政府による故意か杜撰な管理による過失かはともかく、武漢で恐るべき研究がなされていたことは事実であり、そのような代物が出回っている以上、自国民を守るためのあらゆる対策が過剰反応などということは決してありえないのです。

ウイルスの感染爆発(パンデミック)は、人命救助の観点から緊急時に該当し、その対応に「人権」だの「差別」だのと呑気なことをいっていられません。いえ、人が人として生きる権利(人権)を守るために、私たちが一丸となって感染拡大と闘うのであり、中共人民の入国を全面禁止にし、再入国の日本人は一人残らず検査を受けさせねばならないのです。  それを徹底せずに再入国の二人をそのまま帰宅させたわが国の検疫体制は、既に間抜けであり、如何なる理由があってもそれ(本人の帰宅希望)を認めてはいけません。【終わり】

 遠藤氏は、コロナウイルスの騒ぎが起こってからすぐに「生物兵器」の可能性があると書いておられました。  このウイルスの拡散では、WHOも渋々認めたように、これはすでに世界的な伝染病であり、シナが起こした有事です。  

日本国憲法第三章「国民の権利及び義務」の第十二条には、「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によって、これを保持しなければならない。また、国民はこれを乱用してはならないのであって、常に公共の福祉の為に、これを利用する責任を負う」となっています。  平時なら、個別の人権を訴えても差し支えはないと思いますが、今は有事です。人権屋が「人権を守れ」というなら、こちらは「まず憲法を守れよ」と言いたい。  

「自由及び権利の行使より、公共の福祉が優先され、自由には責任が伴う」ということが、憲法には明確に書かれているのですから。

まだピークは見えない

>こりやぁ死人が出ますね.いや,むしろ…,省庁に.まともな事をしようとした人が,板挟みに苦しむパターンです.

>これが杞憂に終わるかどうか,ここ1週間ほどで明らかになるでしょう。 妄言であることを祈ります。

とうとう、サーズの感染者数を超えましたね。 シナの公表で感染者数5974人、死亡者数132人。 シナの感染症第一人者である鍾南山とかいう人が、「1週間から10日前後でピークに達するはず」などと、戯言を言っているようですが、原因も特定されていないのに、専門家が終結宣言してどうするんだ? 洗面台から水が溢れているのに、蛇口の水も止めずに、「おい、雑巾持ってこい。床が濡れるから早く拭け」って言っているようなものですよ。

*産経抄1月30日    半地下に暮らす全員が失業中のキム一家と、高台の豪邸に住むIT企業社長のパク一家。今話題の韓国映画『パラサイト』は、格差社会をグロテスクに描き出す。善良なパク家は、貧しい人たちの生活に無関心だった。それが一家の悲劇につながっていく。  ▼中国政府の発表などによれば、新型コロナウイルスによる肺炎の感染者は、中国本土で6千人を超えた。連日、このウイルスに関するニュースが流れている。ただし、先のパク家の人たちの視点だけで伝えられているのではないか。  

▼そんな疑問を抱いたのは、今週号の「ニューズウィーク日本版」の記事「新型肺炎の最大の犠牲者は貧困層だ」を読んだからだ。記事によれば、私たちがニュース映像で目にするマスク姿の中国人旅行者は、ほんの一部の富裕層である。これに対して、発生源となった武漢市内の生鮮市場では、主に出稼ぎの単純労働者が働いていた。  

▼彼らの多くは、武漢が封鎖される前に、長距離バスや相乗りトラックで故郷に向かっている。たとえウイルスに感染しても、貧困層にとって病院は遠い存在である。身分証もインターネットのアカウントも持たない人たちは、中国自慢の監視網さえ潜(くぐ)り抜けてしまう。つまり国内においては、すでにウイルス拡散を防止するのは手遅れということだ。  

▼『パラサイト』では、キム家の父親は、ベンツの運転手となってパク家にもぐりこむ。ベンツは「格差」の象徴だった。先ごろ北京の世界遺産、故宮にベンツで乗り込んだ女性が、「特権階級のわがまま」と、批判を浴びたばかりである。  ▼中国の習近平国家主席は、ウイルス感染の流行を「悪魔」と表現した。悪魔を生み育てたのは、中国の超のつく格差社会である。 (終わり)

昨日、確証が取れず書けなかった事を、産経抄が書いてくれました。  この現地情報などが本当なら、2%と言われている死亡率は、サーズ並の10%くらいじゃないかと思います。

「知人の中国人嫁の親族の中国某省にお勤めの方から情報」1月27日付

・武漢以外の都市だが、事態は報道の何十倍も深刻 ・政府が発表した感染者数は、検査で陽性反応が出た数の数分の一 ・しかも検査キットが絶望的に不足しており検査できたのは一部だけ ・検査前に死亡した人の数は、死者数にカウントしてない(実際には40万人ぐらいかな。中国共産党、崩壊するかも。暴動と疫病は歴代中国の崩壊パターン) 

「現地情報」  ・本土の親族や同僚からの依頼で、来日してる中国人がマスクを買い占めに走りまわっている ・武漢の人民軍兵士約200人が感染し部隊から外された ・感染兵約200名は自己隔離(?)を命じられ見捨てられた 自宅にも戻れていない(じゃどこに?)

・春節時期に武漢から500万人が離れたが、なぜ分かるかというと人民のスマホの位置情報を中国共産党が全て把握しているから ・離れた500万人はほとんど他から来た出稼ぎ労働者なので、武漢人口の約1,100万人はほとんど現地に残っている

・武漢政府が12月の肺炎発生後すぐに報告したところ、中央政府から隠蔽を指示された。 ・武漢市長に責任をなすりつけるべく習近平が現在必死。 ・キンペーに詰め腹切らされそうな武漢市長がそうはさせじと声明 「中央政府から2ヶ月間情報隠蔽するよう指示された」 「感染病を抑えられるなら、歴史に汚名を残しても構わない」 市長は既にやぶれかぶれ気味。

「武漢市長続報」  ・市長が破れかぶれで中国共産党離党宣言。公然と中央政府への反意を明らかに。 ・中国共産党に除名はあっても離党は存在しない概念なので、いずれ市長は処刑されるだろう人民予想。

平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して?

>こりやぁ死人が出ますね.いや,むしろ・・・,省庁に.まともなことをしようとした人が,板挟みに苦しむパターンです. 果断に判断でき,大胆な指示が出せるリーダー,そんなものをトンと見なくなった.とりわけ,高学歴のエリートに,そんな気概のある人がおりませんね.これぞ,残念な日本の現実でしょう.

>政府が国内にウィルスを引き込んでおいて,何を今更,相談窓口? 予防法? マスク? 手洗い? ここまで国民をバカにしての税金の無駄遣い。次回から選挙に行きたくないです。

小野田紀美【自民党 参議院議員(岡山県選挙区)】@onoda_kimi

https://twitter.com/onoda_kimi/status/1221757997958877184 

新型コロナウイルス関連肺炎対策本部にて様々意見が出ましたが…。 「法的に入国拒否が出来るのは指定感染症になれば…」と法務省の答弁がありましたが、新感染症の所見がある者も上陸拒否理由になるんじゃないのか? 指定感染症の閣議を明日しても施行は10日後なのにそれを待つの? 

20200130厚労省、日本で発症した支那人観光客の治療費は全額日本が負担するよう日本政府に進言!

ふざけんな 指定感染症になれば治療費は公費になる。 それ目当てで日本に来る者が現れることは容易に想像できるのに! 意図して来日した者を公費治療などあり得ない。 外国人観光客の治療は民間の旅行保険でやるべきだと主張するもの厚労省からは一切前向きな答弁は貰えませんでした…。【終わり】

おいおい、シナ人相手にいつまで性善説を気取ってんだ? あいつら10日も猶予があれば、100万人は押し寄せてくるぞ!  平口洋先生は我が地域からの選出議員、岸田先生は広島県の有力議員。この程度の議員なら、確かに次の選挙では選びたくないな。

ちっとは仕事をせえや国会議員ども

チャーター機利用者に8万円請求 政府 2020年01月28日23時06分

https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012801217&g=pol  

政府は新型コロナウイルスによる肺炎が広がる中国湖北省から、政府のチャーター機で帰国する在留邦人に対し、片道分の正規のエコノミー料金を請求する方針だ。外務省によると、1人当たりの負担は約8万円(税別)になる見通し。

これはビックリや~正規の金取るか? こんな緊急事態でも税金使わんで「受益者負担」 地獄の沙汰も金次第ってわけやね。 国民の安心と安全を確保するのは、国の基本的役割なんだけど・・・違ったかな?

しかし問題は、「武漢から帰国した日本国民を一時的に隔離出来ない」という現実らしいです。 厚生省は、「人権侵害に当たり、法的にも根拠がない」と、帰国者に対して自主的な医療施設の検診を呼びかけるだけとのこと。

日本には、「新型インフルエンザ等対策特別措置法」と言って、「インフルエンザなどが全国的かつ急速にまん延し、かつ、これにかかった場合の症状の程度が重篤となるおそれがあり、また、国民生活及び国民経済に重大な影響を及ぼす恐れがある場合」に、「感染を防止するための協力要請」が可能ですが、何故か、新型コロナウイルスは対象外なのだそうです。

今は、国会中なのですから、桜とかIRとかで政権の揚げ足取りする暇があれば、夜盗が、その特措法に「新型コロナウイルス」を含めるべきだと国会で言えば、支持率も少しは上るでしょう。

日本を代表する馬鹿と阿保

2002年11月に広東省で発生したサーズは、終息に10か月余りもかかりました。この度の新型コロナウイルスは、まだ原因も特定されていない中で対策も講じられません。それなのに、危機意識も無く、シナ人を大量に受け入れている日本。これでは、オリンピック開催の7月までには終息できないでしょう。このままでは、憲法改正どころではなく、安倍政権自体の維持ができなくなります。

ちょっとは仕事をせえや! バカチン国会議員ども!!

追: 昨日書いた、奈良県在住の観光バスの運転手は、1月8日から武漢の観光客を乗せて東京と大阪を往復しています。最初はマスクもしなかったようですから、おそらく、その4~5日の間に感染したのでしょう。その感染源は武漢の観光客です、彼らは、東京と大阪を観光して、そこかしこにウイルスを撒き散らした。彼らが武漢に帰ったかどうかは情報がありませんが、潜伏期間1~14日でしたら、日本の感染者が爆発的に増えるのは来月初旬でしょう。そして、日本人の武漢帰国者にも感染者がいれば、帰宅したとたんに日本全国で発症します。この2週間は、人の多い所へはなるべく行かないように。宮島・広島中心部などの観光地は特に注意しましょう。

東京オリンピック開催が

>しばらくは様子見して安全を確保する? 周囲で感染者が生じるかどうか観察する? お国で何とかして欲しい,と思われませんか。 動きが鈍い理由が分かりません。経済優先でしょうか。 心配性の妄言かも知れませんが,ひとまずは安全優先で行動するしかありません。

1日~2週間の潜伏期間ですから、1月25日に感染した人の潜伏期間は、1月26日~2月9日です・・・と書いていたら、今日、奈良で武漢の観光客の乗ったバスの運転手が感染したようです。 これからは、日本国内での日本人同士の感染が、爆発的に起こります。 経済優先で、「シナの観光客が減って観光地が大変だ!」などと馬鹿な事を言っていたマスゴミも、自分達の生命が脅かされる訳ですから、それこそ他人ごとではなくなりました。 武漢へ飛ぶチャーター機が帰ってきたら、何百人の日本人を、最低でも2週間は隔離しなくてはなりません。 どこで隔離するのか?どうやって運ぶのか?医療スタッフの確保は?などと言っている間に、日本中で武漢肺炎の患者が増え続けます。 これでは、習近平の国賓対応どころではなく、オリンピックも開催出来ないかもしれません。

次亜塩素酸ナトリウム

今日現在、武漢肺炎について、具体な廿日市市の対応が見えないので、他ブログを参考にして老婆心ながら、市長部局へFAXを送りました。他市の皆様の参考になれば幸いです。

(重要) 

次亜塩素酸ナトリウム水の希釈溶剤の支給の検討を         市議会議員 かくだ俊司

・次亜塩素酸ナトリウム水 500ppm 五倍希釈の溶剤。 次亜塩素酸ナトリウムとは、いわゆるハイターなどの成分と同様であり、ノロ・ロタなどの各種ウィルスの殺菌作用がある。塩と水を電気分解したものであり、使用方法を誤らない限り害はない。

500ppm溶剤は、ノロの吐しゃ物などに直接吹きかけるものであり、ウィルスに汚染された空間などに緊急で噴霧する濃度である。 一般家庭における防疫は、500ppmをさらに5倍に希釈したもので構わない。 庁内においても、同様の5倍希釈溶剤の「自動噴霧器」の設置および、「スプレーでの洗浄」を行うものとする。

利点の一つは、ハイターなどの民生品を使用するよりも遥かに安価であること。 二つ目には、福利厚生も含まれる。発症者を一人でも出した場合には、潜伏期間の問題もあり、組織自体が崩壊する。そのため防疫とは「職員の生活環境」(家族まるごと)を防疫することで達成できるものであり、単に庁内のウィルスを殺菌しても大きな意味はない。 よって、職員の家庭ごと殺菌処理を継続することが重要であり、次亜塩素酸ナトリウム水の噴霧を各家庭の希望者に配布することが重要。 (配布対象と注意事項)

希釈水以外は持ち帰らないこと。希釈前の500ppmは、それなりに高い濃度であり、手に触れると赤くただれ火傷のような症状となる。 また布などについた場合は、激しく色落ちする。 漂白剤とは比較にならず、布などは瞬時にダメになる。 皮膚への影響も鑑み、3歳未満児などへの配慮も検討し、希釈済みの配布とする。(劇薬ではないが、知識のない方には渡さないこと)

(用法上の注意) 絶対に混ぜないこと。 特に酸性の溶剤と混合した場合、ガスを発生させる。 500ppmの、さらに5倍希釈であれば大量の発生はしないと想定するが、「絶対に単体で使用」すること。 布には塗布しない。金属を腐食させるため、噴霧には注意すること。(ただし5倍希釈の影響は大きなものではない。) 噴霧においては、マスクを着用し、ゴム手袋を使用すること。 ただし、ノロなどは噴霧後に本溶剤が死滅させるまでには4~5時間が必要であり、防疫を考えるのであれば「ふき取り過ぎない」こと。

※1 短期間で死滅させるほどの濃度のものは、配布できない。 ※2 噴霧および吹き上げにより、空間中の次亜塩素酸ナトリウム水が発する塩素濃度が上昇する。それをもって、空間ごと殺菌できる。

(配布の方法) 携帯式噴霧器に対し、移し替えて配布する。植物用のスプレーであれ、何かの空容器であれ、スプレータイプであれば問題はない。ただし酸性の洗剤などの容器は推奨しない。 噴霧器については支給しない。 5倍希釈溶剤は強い溶剤ではないため、どのような容器であれ使用ができる。希望者については自宅からスプレーを持ってくるよう指導。

(推奨するスプレー) 色つきが望ましい。可能であれば黒色。 これは本溶剤が太陽光(紫外線など)により分解し、濃度が低下していくため。

(配布の量) 「うっすら濡れる程度」が適量であり、それ以上吹いても意味はない。

(用途) 床への散布。少し高い位置からの噴霧により、空間にも効果が期待できる。 また、手荒れを恐れないものについては(女性は使用後にオイルなどでケアを)手洗いなどにも使用できる濃度である。 特に必須であるのは、ドアノブ・スマホの画面など。 および外界と接するもの全てが推奨対象である。                             以上

新型コロナウイルス

【新型肺炎】医師の推定では10万人が感染。多くの患者は既に手遅れ状態 2020年01月26日 01:55中国 . Tweet

http://gensen2ch.com/archives/81186923.html  

中国政府は25日10時30分まで、新型コロナウイルスによる肺炎の感染者が1330人、死者41人と発表した。しかし、現場の医療関係者は相次ぎ、SNSに投稿し、実際の感染者数は政府の発表よりはるかに超えていると訴えている。 武漢漢口にいる看護師の女性はSNSに投稿した動画で、「9万人の感染者がいる」と発言した。「感染者は隔離されなければ、14人に感染させてしまう。スピードは非常に早い」 もう一人の女性医療関係者はSNS微信で泣きながら「(現状は)テレビの報道よりずっと恐ろしい」と訴えた。「医師らの推定では10万人が感染した」「多くの患者はすでに手遅れ状態です」「(医療)物資が足りない。入院させることができない」「患者に懇願されても、何もしてあげられない。患者が徐々に弱まっていくのを目の当たりにしている」

最後に女性は「くれぐれも政府を信じないで。自分で自分の身を守ってください」と呼びかけた。 この動画は5万回再生された。 武漢市の看護師と名乗る女性は微博で、「報道は事実と全くかけ離れている」と投稿した。

【中略】 「政府の発表は全くのデタラメで、北京市は情報を封鎖している」と北京も深刻な状態にあると明かした。 武漢の医師による涙の訴え

  

https://www.youtube.com/watch?v=9H_NrakcG1U      

事態はかなり深刻なようです。それなのに、日本は「観光事業は大きな痛手だ」とか、呑気な事を言ってます。  朝日新聞なんか、「入国拒否ではなく、共に手を洗おう」などと危機意識皆無の、馬鹿丸出し社説。

廿日市市も23日付で、厚労省健康局結核感染症課から事務連絡があったようです。  {新型コロナウイルスに関する検査対応について(協力依頼)}

要約すれば、「何かあれば都道府県や保健所設置市の衛生主管部で、検査をして欲しい。検査法などについてはご相談ください。検査結果についてはご報告願います。尚、積極的疫学調査をして頂いたら経費負担は考慮します」という、現場丸投げの事務連絡です。  

今TVで、総理は「何百人もの在中日本人の為に、チャーター機を段取り出来たので、希望者が居れば中国の承認のもと、日本に連れ帰る」などと言ってました。  希望者は全員に決まってるだろ! シナが明日27日から国外渡航禁止令を出すのに、日本は未だにシナ人を迎え入れるのか?  

今の段階で分かっているのは、「あのサーズより伝染性が強く、死亡者のほとんどが病気持ちの高齢者。保菌者の中には症状が出ない者がいて、本人も自覚が無いので伝染するスピードが異常に早い。シナは基本的に情報を隠蔽するので、真実が判明できない」事くらい。  

中世で猛威をふるったペストも、元々シナが発祥地で、シルクロードを通じてヨーロッパに入り、人口の1/3が亡くなったという。  此奴らの、「机以外の4本足は何でも食う」という悪食習慣から、たちまち禁止しろよ!