今は大相撲で貴景勝!

ジャイアンさん、お久しぶりです。一年間投稿出来なかったので、ネタが溜まり過ぎてた処、新たなニュースでも一年以内のネタと合成すると十分流用できますから、今は怒涛の更新になってます。

また、どんどん書き込みを宜しく~ 

>例えば,1番に野間を据えると,3番に長野:彼はチャンスに弱い,すると,2番は菊池,5番がアンパンマン(アレレ;; 守備はどこ?),6番会沢(贅沢),7番に安倍か西川で,8番がピッチャー,9番が田中(もったいない)? これも贅沢な悩みです。選手の皆様,怪我がなく絶好調だったら8月上旬には優勝が決まります;;

成程、取らぬ狸の・・・ではありませんが、言われるように、この贅沢な布陣で中継ぎと押さえが完全復活すれば、9月までには優勝が決まるかもしれません。フランスアなんて凄い拾いものも、今季発掘されたら最高ですしね。

 夏はラジオでナイター聞きながら、缶ビール片手にネットサーフインするのは、私にとって貴重な癒しの時間です。野球が無い時には、小田和正さんのCDですけど。

 かなり弱気ですが、今年こそ、ソフトバンクに当たらずに、日本一になって欲しいです。あの甲斐捕手がいる限り、カープの足が使えない。

 ソフトバンクで、彼の評価が意外と低いのに驚いていますが、あの肩で、あの年収じゃあイケんだろ~。カープが一億出せば来てくれるかな・・・、そうか、捕手は充分足りてるか。出戻り達川コーチは、もちろん要らんし。やっぱり、贅沢な悩みです。

 ついでに、観光ネタを一つ。

日本の観光には「ユーザー目線」の欠如があると思います。それを象徴するのが、日本独特の文化と言える「ゴールデン・ウィーク」。

 この時期は、輸送機関も宿泊施設も、「大量の観光客をさばく」という供給側の効率の良さばかりが追求され、外国から賛美される日本流の「おもてなし」からは、程遠いものになっています。

 「ゴールデン・ウィーク」などの大型連休ほど、「ユーザーの目線」が欠如したものはないと思いませんか? 観光客は大渋滞を強いられるし、飛行機やホテルは「特別料金」をとられるし、デメリットは山ほどありますが、供給側からすると、事前予約があるので、人や物の手配や管理がし易く、需要側より供給側が圧倒的に有利な時期でもあり、まさに良い事づくし。

 しかし、「供給側の都合」が優先される国では、異なる文化や価値観をもつ「ユーザー」の、居心地が良くないのは当たり前です。

また、最近の外国人観光客は、日本人が普通に行きたい観光地ではなく、日本人だったら、「何でこんな所を?」というくらい過疎の地域にある、日常の日本文化を楽しもうとしているのに、その「ユーザー目線」を理解できず、未だに対応できていない。

ですがそれは、裏を返せば、そういう「ユーザー目線」を取り入れさえすれば外国人観光客は増えるということでもあります。

 国は、インバウンド(実際、この言葉の使い方もおかしい:インバウンド・ツーイングなら判るけど、これを直訳したら内行き?)外国人旅行者を増やすために、力を入れていますが、今のままの「お仕着せ旅行プラン」は、限界にきています。

 日本は、どこに行っても自然美にあふれ、安全で、清潔で、親切な人々の笑顔がある奇跡の国です。

 申し訳ありませんが、今年の10連休を考えた人なんか、観光のイロハも判らない公務員なんでしょうね。

 一番大事にしなくてはならない「ユーザー目線」を、全く理解できずに、手放しで喜ぶ観光地の人々も、自分で自分の首を絞めている事が分っていない。

 例えば、土曜の18時以降には、シャッター街になる宮島の商店街なんてのは、地元議員が言うのは恥ずかしいのですが、おもてなし観光地とはとても言えません。

 宮島では、宿泊する観光客をホテルや旅館で取り込み、買物や二次会、カラオケ等も全てホテル・旅館内で済ませ、商店街に一切金を落とさせないという悪しき習慣が今でもありますから、人の通らない商店街は早々とシャッターを降ろすのです。

相当自虐的だとは思いますが、「ユーザー目線」のかけらも無い珍しい観光地だと言われても仕方ありません。

 最近は、少し居酒屋が出来たようですが、宮島へ卸す食材などを、組合が一括管理(仲卸で中間搾取)してますから、食べる物も平均して高い。ですから、出雲市や伊勢市との比較で、宿泊者数は余り変わらないのですが、飲食売上げは、3倍以上もの差が出ています。

 宮島と宮島口は、これからでも飲食には大きな可能性があるという事ですがね。

 

赤いランプの点滅

>実現は難しいかも知れませんが、韓国が対馬に買った土地を返してほしいですね!

対馬ですか・・。面白いお題を頂きました。話を過去に戻して、その可能性を探ってみましょう。

金日成

朝鮮半島休戦協定の、1953年7月成立時まで巻き戻すと。その休戦協定は、連合軍司令官と中朝連合代表の署名により発行され、同日、金日成と彭徳懐(中国人民志願軍司令員)も署名したものです。

が、その時、韓国の李承晩は、北朝鮮を押し返した勢いのまま「南北統一すべき!」と、戦争を続ける為、愚かにも平和会談を拒否して休戦協定にも署名をしませんでした。

李承晩

 休戦協定の当事者であるはずの韓国は、朝鮮半島休戦協定に署名していない。ですから未だに、朝鮮戦争に関する戦時統制権は、当事者である連合軍代表の米国が握っているのです。

 そういう事情がありながらも、一応、板門店で警備をしていたのは韓国軍でしたが、今回アホ文が、38度線の地雷原緩衝帯の除去と、空軍による監視体制の放棄を、勝手にした事で米軍は怒り心頭。

 しかも北朝鮮は、1994年~2013年まで過去6回以上も、「休戦協定の無効を宣言」していますから、国際法では、米軍はいつでも北朝鮮への攻撃が可能です。

 また、韓国は米軍から戦時統制権を移譲されたら、北朝鮮から攻められても、当事者ではないので休戦協定違反とは言えない。

 その上、米軍は、米国人保護を名目に、韓国領土を只の戦場として利用できるという事です。(その時に必要な、国際社会への米国の言い訳を、韓国は自らが作ってしまう :在韓米軍出ていけ世論)

 米軍は、シナの動きを封じ込める前線基地として、急いで沖縄米軍基地内に核ミサイルの陸上配備をするでしょう。

 米軍基地内は米国管轄ですから、日本政府は知らん顔が出来ます。

 そこまで赤いランプが点滅すれば、韓国が対馬の土地を買っていても、表向きは韓国人の民間地ですから、防衛に支障がある時には国が全て没収できます。この問題は、韓国が日本を友好国ではないと、国際的に宣言した時点で解決できる事案でもありますから(笑)

日本は、ミサイル防衛のために、ミサイルの受信部分を瞬時に破壊できるハイパー・マイクロウエーブ(電磁波)防衛網の構築が急がれます。これには大容量の電力が必要ですが、大型電池のコンテナを各地で多量に配備しておけば、安価で弾の尽きない電磁砲は、無制限に国土を守ってくれます。

イージス・アショアの設置は、勿論、必要ですが、これは国土の最終防衛です。その前に、することは沢山あると思います。

また、安倍さんは、ロシアの取り込みを急いでいます。しかし今、急いでいるのは北方領土の方ではない。平和条約の締結を優先していると、私は見ています。

表向き、対北朝鮮対策として、日・米・英・仏の連携を図っているように見えますが、これにロシアが加わると、シナは防衛上(ロシアが防衛上のハード・ソフトの大半を移譲)、全く動けなくなります。

シナの動きを止めてから、ゆっくりと朝鮮半島を仕留める。この予測が当たっていれば、安倍さんの国際評価は、揺るぎないものになると思います。

 また、シナで2017年6月に施行された「国家情報法」にも注目です。

中国は「国家情報法」を施行 (共同通信)https://www.sankei.com/world/news/170628/wor1706280035-n1.html

 中国で28日、国家の安全強化のため、国内外の「情報工作活動」に法的根拠を与える「国家情報法」が施行された。新華社電によると、全国人民代表大会(全人代=国会)常務委員会で昨年12月に審議に入りし、今月27日に採択された。国家主権の維持や領土保全などのため、国内外の組織や個人などを対象に情報収集を強める狙いとみられる。

 習近平指導部は反スパイ法やインターネット安全法などを次々に制定し、「法治」の名の下で統制を強めている。だが、権限や法律の文言などがあいまいで、中国国内外の人権団体などから懸念の声が出ている。

 国家情報法は工作員に条件付きで「立ち入り制限区域や場所」に入ることなどを認めたほか、組織や市民にも「必要な協力」を義務付けた。(終わり)

 これについては、後日、詳しく書きたいと思います。

 

 

たまには、カープネタで

(日刊スポーツ)

広島鈴木誠也外野手(24)が17日、宮崎・日向市でソフトバンク内川らとの合同自主トレを公開した。2年ぶり3度目となる打撃の師との合同トレ。昨年11月に右足首のボルトを抜く手術を受けた影響を感じさせない動きで、充実の日々を過ごしている。順調な仕上がりと新シーズンへの自覚から、タイトル奪取宣言まで飛び出した。チームを4連覇に導くのは、俺だ。

動きが、表情が、そして口調が、順調な調整ぶりをうかがわせた。自主トレを公開した鈴木は、さまざまな動きを取り入れたサーキットメニューをこなし、すでに外野ノックも受けた。切り返しのある右翼線の打球処理も行い、笑顔が目立つ。あまり明確な目標を口にしないが、珍しく「打点王を狙っていきたい」とタイトル奪取宣言まで飛び出した。(中略)

タイトル奪取宣言は、自覚の表れでもある。「僕はプレーで引っ張っていけたら。勝って個人タイトルを取れるのが一番」。まだ24歳。言動よりも、まずはバットでチームをけん引する。若き主砲の初タイトル獲得の先に、広島の4連覇も見えてくる。【前原淳】 

 今年からは、チームの芯棒であった新井選手が引退、FAで丸が巨人に移籍、来年は菊池移籍の可能性も高いと言う中での背番号1。

 巨人から移籍する主軸バッター長野も、自ら進んでカープを選んだ訳ではないようです。

 しかし、カープの選手層の厚さは、正直凄い。

 ピッチャーと捕手を除いても、ザっと数えて、安倍・堂林・西川・メヒア・バティスタ・野間・下水流・ソフトバンクから移籍の曽根と美間がいるし、2軍には、即戦力の坂倉・パワーの高橋大樹・サウスポーの塹江・ちょっと出遅れているけど廿日市の星、中村奨成がいる。

 「タナ・キク・マル」の一角は崩れましたが、新たに、どのような楽しい略称が生まれるか。これも楽しみの一つです。

 球場に応援に行く時間は、なかなか取れないと思いますが、それでも開幕が待ち遠しいですね。

 

火病と、選べない隣国

>日本は韓国を好きなはずだ.

日本は韓国に参っているはずだ.

日本は韓国を兄と崇めているはずだ.

日本は韓国にメロメロで本当は、かしずいてきたいはずだ・・・. 

 少し昔、韓国の女の子と付き合ってるって奴(昔の仕事仲間)がいまして、しばらくすると、「国に帰るから送って欲しいって言うから、東京までに行ってくる」って。

仕事が忙しいのに意味が解らないから、「何?」と問うと、「荷物が多いから、東京まで車で送って欲しいと言われた」らしい。

 「広島から東京へ、本人と荷物を車で?お前大丈夫か?結婚の約束をしたわけでもあるまいし、仕事を休んでまでする事じゃない。断れ!」と言うと、また、素直に断った。

そうしたら、その女の子は狂ったように罵倒し、周囲もビックリするほど泣き叫んで、かなり大変だったようです。奴はそれで、「目が覚めた。あいつはオカシイ」と、その場で別れてメデタシ目出度し。

今では、火病発生と軽く理解できますが、当時は「意味分からん出来事」の一つだった事を覚えています。人の良い、優しい男ですから、彼女も勘違いしたのでしょう。「こいつ、私にメロメロで従順な下僕」程度に。

まあ、中には良い子もいるのでしょうが、こんな昔話がありましたというお笑いの一席。

 同僚議員が、目が辛いと火曜日に言ってましたが、pM2.5が来てますね。 

【ソウル=桜井紀雄】韓国の首都圏で14日、微小粒子状物質「PM2・5」による大気汚染が過去最悪水準となり、空は灰色にかすんだ。  https://www.sankei.com/world/news/190114/wor1901140016-n1.html

PM2・5は中国から飛来したとの見方が韓国で強いが、中国政府が「韓国内で排出されたものだ」と反論。韓国側が再反論するという責任のなすり付け合いに発展している。

ソウルの1日平均のPM2・5濃度は14日、1立方メートル当たり122マイクログラムを観測。 注意報の基準となる75マイクログラムを大きく超えて過去最悪となった。13日に続いてPM2・5に関する「首都圏非常低減措置」が発令され、公共工事や公共機関の車両の運行が制限された。

 PM2・5をめぐっては中国生態環境省報道官が昨年末、「韓国の大気汚染と中国のスモッグの関係について共有したい情報がある」と述べ、韓国で根強い“中国悪玉説”に反論した。

 一つには、中国では大気汚染が改善したが、ソウルのPM2・5濃度は変化がないか、逆に悪化しているという点。

 原因の二酸化窒素濃度は北京や大連よりソウルが毎年高いとも指摘した。昨年11月にソウルで深刻な大気汚染が起きたが、中国から大規模な大気の移動はなかったとも主張した。

これに対し、韓国の趙明来(チョ・ミョンレ)環境相は今月3日、「中国が(自国に)有利に解釈したものだ」と反発。「中国からの飛来の影響が大きい」との見方を示した。担当相が直接反論するのは極めて異例だ。

 朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長も7日、ラジオ番組で「50~60%は中国の影響だ」との研究機関の分析結果を説明し、「あれこれ論争するのではなく、両国が共に対策を講じるのが重要だ」と強調した。

 一方で、文在寅政権は脱原発を掲げ、火力発電への依存が強まっており、韓国では、文大統領の政策に問題があると指摘する声もある。 【終わり】 

シナは、世界一肺ガン死亡率が高いようで、これについては、住む国を選べない人々が本当にお気の毒だと思っています。

 韓国も、隣国を選べないから仕方ありませんね。日本も同じことを思っていますから。

 

冥途の旅路

>終活後の冥土への旅路は、韓国民にとってつらいものになりそうですね。 

李朝時代に全権公使として米国に行った李成玉という朝鮮人がいました。

当時の首都ソウル

李成玉が遣米全権使節団の代表として渡米した際、他の諸民族に接して、朝鮮人は当時アメリカ人に軽侮されているネイティブ・アメリカンよりも劣るとみられており、さらに、メキシコやインドなどどこの国・地域の人びとなどよりも劣等視されていることを知り、衝撃を受けている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E6%88%90%E7%8E%89_(%E6%9C%9D%E9%AE%AE)

李成玉氏は、「現在の朝鮮民族の力量を以ってすれば、とても独立国家としての体面を保つ事はできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。

そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ」と言った。

金玉均氏

また、「朝鮮は日本を見習い、日本と共に生きていくべきだ」と言う金玉均を、暗殺した洪鐘宇は、「京城新聞」主幹の青柳綱太郎にこう言ったそうです。

「こんな朝鮮国王を戴きながら朝鮮が滅びないのは僥倖だ。朝鮮も今や末路で、これで滅びない国はなく、四千年の旧邦も今は断末魔に近づいている。日本は速やかに朝鮮を併合してほしい。そして天皇陛下の政によりて一千二百万の朝鮮国民が日本国民として蘇生することを得れば、朝鮮国は滅んでも滅び甲斐ありと言わねばならない」。 

ならば、金玉均を暗殺するなと言いたい処ですが、そこが朝鮮人の理解不能な力関係の結果だと、何かの本で読んだことがあります。

1936年、併合当時のソウル

日本との素晴らしい併合時代を知っている朝鮮人達にとって、韓国最後の大統領があのアホ文では、滅び甲斐は無いでしょうが、遅かれ早かれ、滅ぶ運命だったのだから、その前に、憧れの日本に併合されて、一時、良い夢を見たと思うしかないでしょう。いくら反日教育があるとは言え、情治国家の異常さを指摘されても、それを認める事が難しい環境では、国を維持する事は出来ません。

最後に、朝鮮半島も統一されて、願ったり叶ったりでしょ?昔のように、宗主国シナに併合されて、隷属半島で家畜のように暮らして下さい。これは、韓国人が自ら選んだのですから。

日本はもう、同情も干渉もしないでしょう。日清日露の頃と違い、ミサイル攻撃が戦争の常識となった今、日本にとって、朝鮮半島の価値は半減したのですから。

日韓基本条約が見直されるなら、在日朝鮮人の処遇も再考が必要です・・・だから、今回の「入国管理法改正」で、受け入れは当面9カ国(ベトナム、フィリピン、カンボジア、中国、インドネシア、タイ、ミャンマー、ネパール、モンゴル)となっており、韓国だけが無い。

 面白いですね。安倍政権は、常に少し先を読んでいる。パッパラパー野党が敵うわけがありません。

 

 

革命の請負

ブログ「日本と韓国は敵か?味方か?」より 抜粋

http://blog.livedoor.jp/japan_and_korea/archives/78088724.html

『革命を請け負います』というコンサル会社があり、何故か各国で同じデザインのポスターが出回り、要所要所でショッキングな動画が出て、デモが始まれば人数分の黄色いベストが用意されてる。

どこの国でも国民の半数は平均以下の知能ですけど、特に第三世界の人たちになると、相対的ではなく絶対的に学力が高くない割合が高い。そうなると深い洞察力を持つと言いきれませんから、『目の前の現象』に流される。フランスで暴れてる若者然り、韓国でろうそくデモでイキってる若者然り。

韓国にしてもそうですけど、ろうそくデモの名前入りのろうそく100万本は誰が注文して先払いしたのか、デモコンサートの芸能人を誰がブッキングして誰が払ったか?そこまでは考えず、目の前の現象しか見ない。ただそれでも注文した金を払ったやつがいて、ブッキングできる伝手と金があった訳です。

では誰が計画して誰が払ったか。3か月先に船便で到着するベストを誰が注文したのか?当然、得をするからやっている。仮にコンサル会社が手配したとして、ではコンサルと契約した依頼主は誰か?フランスドイツが治安維持に苦労して予算を強いたのは誰か?トランプが批判されて得するのは誰か?

韓国のろうそく革命で『最高の民主政治を成し遂げた』と自慢していたが、その力でムン・ジェインを当選させる事で、その恩恵を最大化させたのは誰か?

ヨーロッパでは当然ロシアの影が、韓国では北朝鮮の影がちらつく。日本のSEALDsなどが韓国と同じく『最低時給うんぬん』と騒いだり、同じデザインのポスター使用も然り。

平均以下の即物的な中間層を感情的に誘導し、革命の必須項目である騒乱状態を引き起こし、可能なら革命につなげ、不可能でも対応と予算出資を強いて疲労させる。それが非常に有効なのは、中東と韓国で証明された。感情的で一神教的な部分も似通っている。

今後はヨーロッパとアメリカが国家内での断絶を試される。おそらくアメリカは耐えるが、ヨーロッパは耐えきれない。

当然、日本にも仕掛けて来ている。幸い日本人はそれほど感情的ではない。中間層が民主党で懲りたという事も大きい。ただ『誰が何の為に』という視野を持ってるかは疑問。カギは中間層という事だけは彼らも正しい。【終わり】 

頭おかしいソロス

今回のアメリカの壁問題は、ジョージ・ソロスが黒幕として浮上している。あの中南米の移民大移動の大半のお金を、彼が負担していると。

彼は、特定の国に内乱などを起こさせて、株価の乱高下で利益を得るダークな投資家として知られている。フランスの今回の黄色いベストのデモも、数々の不審点がある。この動きは、シナと共通する。利益の共有もあるかもしれない。

日本には緊急課題として、共産党と沖縄、朝鮮半島問題がある。彼の動きは、シナと連動しているかもしれない。今後、注視する必要がありそうだ。

 ジョージ・ソロスが危険である理由トップ10

https://www.newshonyaku.com/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%81%8C%E5%8D%B1%E9%99%BA%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E7%90%86%E7%94%B1%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%EF%BC%91%EF%BC%90/

ヒューマンイベントの2011年の4月2日の古い記事からです。

 当時でも、オンライン投票で億万長者の投資家ジョージ・ソロス氏が「米国で唯一もっとも有害な左翼扇動家」と認定されました。 現在の米国内の深刻な状況の原因になっています。 日本人もソロスの手口をよく知っていた方がいいと思いますので再度アップいたします。【終わり】

トランプ氏も、国レベルで相当警戒しているようだ

 

 

無礼討ち

韓国の文在寅大統領は今日の午後、新年の記者会見を行った。その中で次のように述べて日本を批判した。

*徴用工問題については三権分立の原則があって、政府としては介入できない。

*日本は韓国の判決に不満を表明できるが、仕方ないという認識を持つべき。

*未来志向を妨げるのは良なくない。

*日韓関係の悪化は韓国政府の作ったものではない。

*日本政府はもうすこし謙虚な態度を示すべきだ。 

 会見内容を要約すれば、「韓国より格下の日本は、韓国の言う事を聞け!」と読める。成程、日本に対する数々の無礼は承知の上で、日本に喧嘩を売らなくては政権が持たないので、そこんとこ、宜しく~か。

 日本が既に、刀の柄に手を掛けている事にも気付かない。

又、どこの国の人間かは知らないが、共同通信社の平井論説委員は、「韓国にとってベトナムより低い貿易輸出高の日本は優先順位が低い」などと、調子に乗って無知をさらけ出している。

 表向きは、政府間協議を求めていくが、どうせ韓国政府は1ミリも動かないだろうから、期間を置かず、第三国を含む仲裁委員会設置の要請をして、恐らくそれも対応出来ないから、国際司法裁判所(ICJ)提訴するという筋書きになる。

 しかし、朝鮮戦時労働者の判決での、日本企業の差し押さえは、フェイク建国100周年の3月1日にやるようだから、ICJへの提訴は、その後の方が良いという判断になると思う。

 では、それまでに日本政府が、しなければならない事は、てんこ盛りですが、意外に即効性があるものを調べました。

韓国への「人」「物」「金」の制限。

1、「人」 韓国人に対する観光ビザ免除制度の凍結・廃止を検討。(在日対応は後日、時間があれば・・)韓国人観光客が、日本で落とすお金は、ベトナム人の1/5、中国人の1/3以下である。 https://kaikai.ch/board/47310/

これは、「え?日本、怒ってるよ!」という韓国内無関心層の世論が沸き立つ。

  1. 「物」 資本財などをとめる・・と普通は思うが、日本がサムスンに「フッ化水素」を出さないだけで、サムスンの生産部門のほとんどが停まる。

軽油もまた、結構面白い。

韓国では、少数の石油精製会社が市場を独占しているため、製品価格は高騰。これに対する韓国政府の歯止め策として、日本の軽油を輸入している。

韓国石油公社石油情報網ペトロネットの、日本産軽油輸入推移分析資料によると、2010年に75万6000バレルであった日本産軽油の輸入量は、昨年11月には465万2000バレルに達することが明らかになった。このため、韓国の軽油市場で輸入軽油が占める割合も、2010年の2.6%から8.1%まで急騰。業界関係者は、「物流費などを考慮すると韓国の輸入軽油の95~97%が日本産」という。

現状の30%でも軽油が止まれば、軽油は益々高騰していき、トラックや重機が止まる。⇒ 流通は止まり、ソウル市民は生活を維持できないので、政府支持率は急落し、ロウソクデモが始まる。

この上、日本が韓国に、パソコンや携帯電話の原材料としての資本財を輸出しなければ、サムスンのような大企業も、大幅なリストラの上、企業縮小か国外移転しか選択肢は無い。

  1. 「金」これは、韓国経済を「生暖かく」見守っているだけで勝手に崩壊してくれます。日本は、間違っても経済支援などしてはいけません。今の状態では、安倍政権でも日本世論で崩壊しますから。

立憲や共産党は、何か言えよ。いつものように安倍は酷いって。

また、米国は昨年、イランの核開発疑惑への対応として、イラン産原油の禁輸措置を再導入しましたが、AFPBBニュースによれば、韓国は物々交換方式でイラン産原油の輸入を再開するそうです。

 真性のバカですね。米がイラン制裁に踏み切っているのに、在韓米軍の引き上げが早まるだけですよ。本当にバカ。

 今回のレーダー照射案件でも、日米は「韓国と北朝鮮が、そこで何をしていたか?」について、あらかたの証拠を掴んでいると思います。そこで、北朝鮮制裁決議に絡めて、韓国を「核開発支援国家」と認定すれば、韓国政府の在日資産を凍結することも容易です。

 時間があれば、韓国の在日資産を誰か調べてもらえませんか?

 さて、ついでに、阿保文が言った「日本は韓国の判決に不満を表明できるが、仕方ないという認識を持つべき」という阿保コメントについて、軽く反論しておきます。

「国際的不法行為に対する責任」について。

第1条 国際的不法行為に対するその国の責任(Responsibility of a State for its internationally wrongful acts)

国家による国際的な不法行為はその国の責任を伴う

第2条 国家による国際的な不法行為の要素(Elements of an internationally wrongful act of a State)

国家による国際的な不法行為とは、(a)国際法上、その国に帰属しており、かつ、(b)その国が負うべき国際的な義務に対する違反である、という、その国の行為または不作為がある場合に存在する。

第3条 国家による国際的な不法行為の特徴(Characterization of an act of a State as internationally wrongful)

国家による国際的な不法行為の特徴については、国際法に従って支配される。仮に国内法上、合法だったとしても、こうした特徴はその国内法の影響を受けない。

「韓国の裁判所で、合法だと結審されても、国際的な不法行為は、厳正に処罰される」って事です。残念だな。アホ文。

 

終活

91歳の母親が購読している「ラジオ深夜便」という月間誌を、時々借りて読む。

 本の真ん中あたりの、頭木弘樹さんが書く、「寝学塾:絶望名言」。

 この文章の、「斜め上目線」の文章に、同感はしないが、とても面白く感じるのは歳のせいなのだろうか。

【なんて不公平なんだろう】・時間への失墜・(エミール・M・シラオン)

「病人の秘められた欲望は、誰もが病気になって欲しいということであり、瀕死の人のそれは、誰もが断末魔を迎えて欲しいということだ。私たちが様々な試練の中で願うのは、他の連中が私たちと同じように、私達以上ではなく、ちょうど同じだけ不幸であって欲しいという事だ」

私は45歳の時、余命2週間と告知されたらしい。

その医者の告知は、退院する時に聞かされたが、本人は、検査や治療の途中経過で薄々判ってくる。

突然、首から下が動かなくなったのに、医者は、「全ての検査結果は健康体であり、何の異常も無い。従って、治療の方法がない」というのだから。

結果的には、何とか助かって今がある訳だが、その時の気持ちを今思い出すと、「これが寿命なんだよな~」と、意外とサバサバしたもの。

残る家族には申し訳ないが、あきらめではなく、生きる執着が無くなった自分を、もう一人の自分が笑いながら見ている。でも、自分を見て笑っている自分は、自分が死ぬとは全く思っていない。

寿命が見えた時点で、家族は心残りだが、他人への関心は無くなるのが自然だと思う。

このシラオンという人は、そういう経験が無いんだな。

しかし、「普通」の健康体である事が、どれほど素晴らしく、毎日、感謝しても感謝しても足らないものであるかを、その時に充分学んだはずだが、未だに酒はやめられない(笑)

今は、一人自宅で飲んでいると、たまに、笑っていたもう一人の自分と、酒を飲んでいるような気分になる。

痴呆が出る前に、そろそろ終活を始める時期かもしれない(大笑)

 

タカリ

当時は破格の厚遇を受けて大金を手に入れ、故郷に錦を飾ったはずの朝鮮半島の戦時労働者が、弁護費用でガッポリ儲けたい能無し朝鮮弁護士の美味しい言葉に乗せられて、タカリ根性丸出しで、日本企業から金を搾り取ろうとしている件。

 日本政府は、差し押さえ通知が新日鉄住金に届いたことを確認して、1965年の日韓請求権協定: 財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」に基づく初の協議を、韓国政府に要請しました。

とうとう、罠に掛かりましたね。

これは、「日韓基本条約」締結時に結ばれた協定の一つです。

「在日韓国人の法的地位および待遇に関する協定: 協定永住権」も、その時に結ばれたもので、その他にも、李承晩ラインの撤廃を決めた「日韓漁業協定」や、「文化財および文化協力に関する協定」等があります。

この「日韓基本条約」締結時に結ばれた「日韓請求権協定」の協議は、おおもとの「日韓基本条約」の協議の見直しになります。

*当時の、有償2億ドル・無償3億ドルのお金は、どうなるの?

*協定永住者・・特別永住者【約99%が朝鮮人】の協定も見直し?

この協議を進めれば、韓国と在日韓国人は大変な事になりますが、おそらく彼らは、そこまでの認識はないでしょう。

以下の、「行橋市、小坪議員のブログ」に詳しく載っています。 https://samurai20.jp/2019/01/kolie-70/

「日韓基本条約」に付随して交わされた協定の一つである。一般的に考えれば、日韓請求権協定が反故にされるのであれば、日韓基本条約も「なかったこと」になる。となると、協定永住者(今でいうところの特別永住者)の法的地位がうやむやになるのは、事実だ。

同協定に基づく「協議」とあるが、これはいわゆる協定とは意味が違う。協議が破綻した場合のことも明記されており、ネット保守が「え?」と驚くようなことが書かれている。そりゃメディアも報じざるを得ない。ただ、その大切な部分については焦点が当てられていないように思う。【中略】

 

米韓同盟破棄!

 予想通りとは言え、「米韓同盟破棄」まで!

ジャーナリストの加賀孝英氏による最新リポート【要約】http://www.zakzak.co.jp/soc/amp/190108/soc1901080003-a.html

「今回の問題は100%日本が正しい。韓国は常軌を逸している。全世界に恥をさらした。トランプ大統領は文政権との決別を本気で決断するかもしれない」 旧知の米情報当局関係者は、こう吐き捨てた。

「欧米各国は『文大統領は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長と、国連主導の経済制裁の緩和=制裁破りの密約を交わしているのではないか』と分析している。

正恩氏による年内のソウル訪問が延期されたのは、『北朝鮮が、韓国の約束違反に激怒した結果で、今も文氏を責めている』という情報がある」。

「トランプ政権内では、文政権への不信感、警戒感が爆発し、『北朝鮮への制裁破り』で、韓国へのセカンダリー・ボイコット(二次的制裁)の検討が始まっている。今回のレーダー照射問題は異常過ぎる。米国は『韓国駆逐艦は本当に救助活動中だったのか?』『北朝鮮漁船の目的は何か?』『なぜ、韓国は非を認めることができないのか』と、重大な関心を持って調査に乗り出した」

冒頭の米情報当局関係者は「トランプ氏は、ホワイトハウスで文氏のことを罵(ののし)ったりしている。ブチ切れ寸前だ。文政権を、北朝鮮と一体の『反米・反日レッド政権』『敵性国家』と見て、本気で『在韓米軍の撤退』『米韓同盟の破棄』を考えている。それを唯一止めていたのはマティス氏だ。だが、昨年12月31日付で退任した。米国は韓国に対してもう容赦しない」と語った。【終わり】 

 今朝の産経P6「矢板明夫の中国点描」では、習氏と正恩氏の共通点と題して書かれているが、その共通の難敵はトランプ氏。その中で、米国のことわざに、「私を1度だけ騙せたなら、あなたの恥。私を2度も騙せたのなら、私の恥」というものがありました。

 両氏は、トランプ氏を本気で怒らせて、チキンレースに誘い込むはずが、いつの間にか崖っぷちに立たされているのは自分達だけだと、ようやく気付いたらしい。

 政治とビジネスは、似て非なるもの。

 政治判断の多くは、専門家達の集合体により決定されるが、ビジネスは、最終的にトップで即断される。

 ビジネスは、トップが優秀であれば、その判断能力の差が、年間売上等にハッキリ数値として上がってきます。政党支持率より、よっぽど具体性があると思いますよ。

主観の違いと言われればそれまでですが、ビジネスは失敗したらそれまで。政治は立ち回り次第で、再浮上のチャンスは十分にあります。

トランプ氏の事を、「ビジネスしか知らない政治の素人」とバカにしていた愚かな政治評論家達。「お前たちの方がよっぽど、戦いの素人なんだよ」と、トランプ氏の声が聞こえてきそうだね。

それにしても韓国、このままでは本当にヤバいよ。

*今日はもう時間が無いので、時間のある方は、「サムライ債」と検索してみて下さい。これで韓国経済は、首の皮一枚でカツカツ生き残っている状態のようです。ある意味、日本も恩恵に与かっている面もありますが、これをアメリカが指摘すると、日本もヤバい事に・・・