自民党本部もええかげんにせえよ

「常に自分が一番」の河井が出ていた広島3区で、公明党の斉藤さんが立候補? そりゃないだろ?兵庫県とのバーターで、河井杏里の当選に最も貢献した創価学会が、臆面もなく、自民党では勝てないから出てやると?よく言うよ。自民票を頼らなかったら基礎票2万票しかない創価学会だけで3区がまとまるものならやってみなよ。

菅さんも二階さんも、自民党広島県連を舐めすぎですな。確かに岸田さんは、能力はありながら全方位に目配りし過ぎて、何が何でも自らの意見を押し通す性根が見えない。しかし、県連会長の宮澤さんとタッグを組めば地元の保守系議員もまとまりますから、ガチンコ上等です

斉藤さん、今の内に尻尾巻いて、キャイ~ンと御退陣下さい。河井のことで、広島県の保守系議員は、どうしようもない怒りに震えていましたので、わざわざその怒りの標的として立候補頂いたのなら、しっかり、ご覚悟頂きたい。

当然、宇田さんが最前線で、陣頭指揮にあたって頂けると確信しております。自民党公認がなくとも、本気で取り組めば絶対に勝てます。この際ですから、政教分離を声高に叫びましょうか【笑】

一般質問通告

今日は暑いですが、やはりコロナ感染者は、寒くなり乾燥してくると増え始めましたね。でもこれは、想定内の事です。慌てる事無く粛々と、大事な家族を守るために努力しましょう。

さて、12月議会の一般質問の通告を終えてきました。内容は「戦後教育などについて」です。教育長と市長とのガチンコです。13番目ですから、二日目の最後か三日目の最初くらいでしょうか?明日の昼過ぎに判ると思います。以下、通告内容を書き写します

今年は戦後75年。「平和と安全を求める被爆者達の会」によって、毎年8月6日に行われる平和宣言を読んだ。それには、「アメリカは明らかな戦争犯罪である原爆を日本に投下した」とある。そして、アジアを中心とした世界情勢の危機的な状況をみると、憲法前文のごとく「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して」いれば、平和な世界が訪れるとは言いがたいと述べ、「我が国も、核兵器禁止条約に加盟するのが戦後の平和主義にかない、全ての被爆者の願望だと言われるが、しかし、私達も同じ被爆者と被爆2世としてそれに反論する。

その条約は日米同盟を揺るがし、我国の安全を脅かすかも知れないのだ」と。そして、「核保有国が加盟しない条約で核兵器を無くせるのか?憲法の平和主義だけで我が国は平和なのか?」と我々に問うている。

今の教育現場で行われている平和教育についても、「戦争の悲惨さや怖さ」のみを教え、「日本がアジア諸国の人々に如何に酷いことをしたか」という一方的な自虐史観を子供達の純白な心に刷り込み、祖国や先人達への侮蔑や憎悪を植え付けるだけで終わっていると思う。子供達に対する平和教育は、非現実的な憲法前文のように、これで良いという認識なのかを伺いたい。

また、昨年6月に一般質問した拉致問題については、「人権教育として必要な教材であると認識している。学校現場では中学校より始めて教科部会で効果的な指導方法が深まるよう努力する」との答弁があったが、どれ程の進展があったのかを具体的に問う。

これは、あくまで表題のようなものです。これから、一般質問の読み上げ原稿を作ります。2期目くらいに議会質問をなめて、原稿無しでやったことがありましたが、大失敗。気持ちが乗って、どんどん喋ったのは良いのですが、質問趣旨から段々外れてきて、なかなか戻れず、貴重な時間を無駄に潰してしまいました。あれからは反省して、最初だけは原稿通り読むことに徹しています。反省だけなら猿でもできますが【大笑】

忙しくなります

Mad dogさん、とおるさん、23日には、少しは議会や行政の実態がお話出来ると思います。小市民さんや、佐方の市民さんなど近隣の皆さんの参加も期待しております。とは言え、狭い集会所ですからエアコンかけながら換気する事は避けられません。各々防寒対策の上、ご年配の皆さんへのご配慮を宜しくお願い致します。

今日から、12月の議会の準備のため、しばらく書き込みを不定期にします。12月1日火曜から議会初日、2・3・4日が一般質問です。議員レベルを見たいと思われたら、議会の傍聴へおいで下さい。国や県の一般質問は、「出来レース」ですから、原稿の読み合いで終わりますが、廿日市市議会は再質問からが勝負です。だいたいNo原稿でやりますから、議員個人の資質が判ります。

私も、一般質問するつもりですが、あまり過度の期待をしないで来てみて下さい【笑】。廿日市市議会のサイトからライブ中継も見れますし、約4日後には、その日の一般質問がそのまま見られます。

2:6:2の法則ほか

投票率の件をもう少し掘り下げますと、例えば高齢化率(60歳以上の比率)60%を越える1000人以下の村の選挙なら、投票率が90%前後になることはあるかもしれませんが、人口一万人を越える町では投票率90%を越えることはあり得ません。

皆さんご存知だと思いますが、一般確率論の{2:6:2}の法則。絶対バイデン支持の人が2割、絶対トランプ支持の人は2割、どちらでもよい人は6割なので、選挙に勝つためには、この中間層6割の人を如何に取り込むか・・・というものです。

その6割の中は、選挙なんか行かない人2割、決めてないけど選挙には行く人2割、選挙なんてその日の気分だよの人が6割・・・

常識的にみて、その6割全てを取り込むことは不可能に近いですから、投票率80%は大きな壁であると思われます。ですから、100%を越えている州は論外として、90%を越えているフロリダやジョージアなども明らかに不正が行われていると思うべきなのです。

それと、Mad dogさん、とおるさん、私は、市長など3役(市長・副市長・教育長)には厳しくあたりますが、各担当部局の者を個別に責めることはしません。彼らは、そのポジションを市長から託されたのですから、その範囲内で最善を尽くしていると思っています。例え自分の意に反していることでも。その中では、一般市民に言えない事も沢山あるのだと思います。

特に、市町村行政は、とても小さな世界ですから、市民に良かれと小さな勇気を持って行ったことが、その後の彼の人生を台無しにした事例を多々見てきましたので。でも、虎の威を借りた狐には手厳しくいきますけどね【笑】

死者が投票

>下手に主張すればやぶ蛇だから

今の混乱したネット情報を見ると、何が本当か判りません・・・が、その中で唯一正確なデーターに目を付けました。各州が中間発表した投票総数と登録投票人数です。それを計算したら投票率が出る訳ですが、もうお笑いですね。7つの州の投票率が100%を越えています。しかも、ほとんど民主党知事がいる州。

犯罪調査要請が入ったネバダ州は125%、民主党系知事で選挙人は6人。ペンシルベニアは裁判係争中で109%、民主党系知事で選挙人20人。ここは、今日のネットで少なくとも2万5千人の死者が有権者名簿にあり、それが使用された可能性があると

ミネソタ州は107%、民主党系知事で選挙人10人。票の再集計中のノースカロライナ州は106%、民主党系知事で選挙人15人。再集計中のウイスコンシン州は105%、民主党系知事で選挙人10人。裁判係争中のミシガン州は105%、民主党系知事で選挙人16人。裁判係争中のアリゾナ州は101%、共和党系知事で選挙人11人。その他、90%を越えているのはフロリダ州・ジョージア州など。過疎のアラスカ州でもバイデンホップ進行中の為、再集計が始まったようです。

確かにグダグダすぎて笑ってしまいます。投票率が100%を越える州の選挙人数を足すと88人ですから、再調査は当たり前でしょう。各州の選挙人さん達、来月にはどうすれば良いのか分からなくなっているのでは?アメリカって、自由と民主主義の看板背負って、世界の警察を名乗る正義の味方じゃあなかったんかい!

シナ人って足し算出来なかった? バイデンホップは「レッドミラージュ」だって世間を欺くより、「ミラージュバイデン:幻のバイデン」の真相を暴露するのがマスコミの役割のはずです

早速、嬉しいです

早速、色々なコメントありがとうございます。

Mad dogさん、大統領選挙は、まだ終わっておりません。全米各州の選挙人が来月半ばに選挙して、始めてどちらの選挙人票が多いか分かるだけで、法廷での争いが結審するまでは、「どちらが勝者か」を決める権限など誰にもありません。

とおるさん、去年の市長選挙を知らなかった人達は確かに居たでしょうが、それに、ほぼ議員生命を懸けた者から言わせれば、「それほど政治に無関心な者に、政治を批判する資格は無い」と怒りを込めて言いたいです。政治は生活に密着したものです。選挙は住民の権利でもあり、義務でもあるのですから

「国益と尊厳を護る会」について、私個人は全面的に支持しております。代表の青山さんとは直接お話した事はありませんが、幹事長の山田宏さんとは昔、日本会議地方議員連盟の会合で飲んだことくらいですかね。山谷えり子さんは2度くらい廿日市に来て頂きました。彼女の選挙カーで応援演説を2回やってます。山谷さんご本人はいらっしゃいませんでしたが【笑】 稲田朋美さんと杉田水脈さんは、最近、日本会議廿日市支部で講演をして頂いております。

こなさんへのご返信は、明日に

米の出来事は対岸の火事ではない

アメリカも日本のメディアも、バイデン大統領誕生などと沸き返っていますが、アメリカの選挙制度を理解していないのか?それとも、数々の不正があからさまになっている中、「バイデンが当選したんだ」と、既成事実を積み重ねる気なのか?理解不能です。

昨日のCNNでは、メラニアさんがトランプ氏に「選挙の敗北を認めるべきだ」と説得していると報道していましたが、その1時間後には、メラニアさんご本人が、「アメリカ国民は公正な選挙を受ける権利がある、全ての合法的な(違法ではない)投票は数えられるべきだ。私たちは完全な透明性を持って私たちの民主主義を守らなければならない」とCNNの報道を全面否定。CNNの相変わらずのフェイクニュース。これをみると、シナとバイデン側も必死のようです。

それにしても、これを読んでいらっしゃる皆さん。米大統領選挙に対する反応が無さすぎですよ。日本が無くなれば、市の存続はおろか、あなた方やご家族の生命・財産も、全て消し飛ぶんです。少しは当事者意識と危機感を持って今の世界情勢を見て下さい。売国奴バイデンが大統領になったら、台湾は勿論、尖閣だけでなく沖縄も一瞬で取られます。そして、次には北海道・・・永遠に続く平和などありませんから。

それでも、他人事のように鼻で笑いますか?馬鹿な事言ってら、そんな事になるはずがないって・・・本来の政治は、大局が見えなくては小さな判断をも誤るのですよ。

本音で

Mad dogさん、とおるさん、新機能都市開発事業等については、ここでは書けない事もありますので、11月23日(月・祭)14時から、中国醸造の国道2号線向いの「天神集会所」(天神14-6)で、私の市政報告会をします。是非、お越し下さい。時節柄、飲食共にありませんので、マスク必着で宜しく。駐車場は4~5台分。出来れば公共交通機関でお願いします。広電廿日市駅から徒歩10分程度です。

バイデンショー

バイデン選挙人290人確保で勝利宣言。正直、言葉がありません。勿論これは決定ではなく途中経過ですが、正攻法で290人の壁を崩すことは難しいと思います。トランプ氏は、12月半ばの選挙人の投票結果を待つと共に、裁判の中で数々の選挙違反の証拠を提示するしかないと思います。バイデンがどれほどの不正をしていようと、たちまちは今の結果を受け止めておくしかありません。

日本や台湾などの東アジアは、厳しい局面に立たされそうです。シナは、アメリカの混乱と分断を狙って、バイデンの支援をしていました。どうやら結果は、シナの目論見通りになっているようです。バイデンに投票した人々を、今さら非難しても仕方ありませんが、人々が歓喜するバイデンショーは、地獄への近道になっているのが判らないのでしょうか。

100倍返しか?

以下の事については、まだ公に確認されたわけではありませんが、昨日付のネット報道で、投票用紙には「QFS:量子金融システムのブロックチェーン暗号化技術」を用いた”透かし”が入っていると、スティーブ・ピチェニック元国務次官補が、「War Room」という番組内で明かしたようです。

「トランプ氏は、今回の大統領選の郵便投票には不正が行われることは想定内であり、今回の投票用紙は国土安全保障省によって印刷され、米全土の投票に使用したとのことです。現在は2万人以上の州兵が12の州に派遣され、合法的な投票用紙を確保し、民主党が不正に印刷した偽の投票用紙が破棄されるのを注意深く見ています。」

「これはバイデン家全体の行いを暴露し、全員に有罪判決を受けさせて刑務所に送るためです。トランプ氏は、これをアメリカ歴史上最大の”おとり捜査”だと言っています。」

スティーブ・ピチェニック氏は元国務次官補ですが、医学博士でマサチューセッツ工科大学の国際関係論博士でもあります。多くの有名な著書もあり、かなり信頼できる話ではないかと思います。

これが真実なら、確かにアメリカ史上最大のスキャンダルで、米民主党と親中リベラル達は一掃されるでしょう。まさに、トランプの100倍返しですね。