公共放送NHKの実態

▼文字起こし▼平成25年12月3日16:30~ 三宅議員総務委員会質疑

*NHK職員の人件費について。 海上保安庁とNHKの人件費の比較したもの

海上保安庁の職員は1万2636人。 海上保安庁全予算(H24年)1732億円。

1万2636人の海上保安庁の全予算は、人件費だけではなく、船の建造費などあらゆる経費が1732億円の中に含まれている。

ところが、NHKの職員数は、1万0354人。NHKは人件費だけで1819億円。

海上保安庁は1万2千人で全ての装備を含めて全予算が1732億円。

NHKは1万0354人の人件費だけで1819億円。

NHKは2割近く少ない人数の人件費だけで、海上保安庁の全予算を上回っている。こんな事が果たして許されて良いのかどうかと思う。

NHKの1人当たりの給与費は1190万円。NHKのその他厚生費や退職手当などを含めた1人当たりの人件費は1753万円

国家公務員の1人当たりの給与費は651万円(NHKの約半分)

 国家公務員のその他厚生費や退職手当などを含めた1人当たりの人件費は880万円(NHKの約半分)

32:47~ 三宅議員  *次にNHKに勤務している外国人職員数の国別人数は?

NHKの中には相当数外国籍の職員さんがいらっしゃると思いますけど、その国別、あるいは人数をですね、ちょっとお答え頂きたいと思います。

日本放送協会専務理事・吉国浩二 ご質問ですけど、あのー、

NHKではですね採用に際しましてはですね

あくまでその、公共放送を支える人材という意味でですね、人物本位の採用を行っておりまして、国籍を問題にしてるという事はございません。

外国籍の職員につきましては、採用時に在留資格の確認などのために国籍を個別に確認しておりますけれども、その後帰化するとかそういう事情もありますのでですね、国別に正確に把握しておりません。 申し訳ないんですけども、今ちょっと今お答えできないということであります。

三宅議員  把握してない事ないでしょう!

どこの企業でも団体でもそのぐらい把握してるし、答えられるはずですよ! この委員会、なんと心得ているんですか?!

34:50~ 三宅議員 * 次に、NHKと中国との関係についてお聞きしたい。

NHKは中国のCCTVと非常に仲が良い関係にあり、NHKの社屋内にCCTVがある。

NHKは中国のCCTVに大量の情報や映像を提供している。

 中国のCCTVに自衛隊防衛レーダーサイトの詳細な取材映像を提供している。

 尖閣諸島の空から撮影した映像なども中国に対して提供している。

それに対して、自衛隊が以前「やめてください」と申し入れても、NHKは無視をしてきたということです。NHKがやっていることは、スパイ行為に加担している。

ひょとすると、外患誘致罪にも該当する。

日本放送協会専務理事・石田研一

各国と報道協定をしており、CCTVもその一環として提携してます。(終わり)

右横の若い連中は、通勤中の国家公務員ですよ。 あとは、暇で情弱の年寄りと、自治労幹部達

如何でしょうか? NHK受信料、払いたくなくなってしまいます。

昭和50年代、安保が何かも知らず、ベ平連・安保闘争などという格好の良い言い訳で、授業をボイコットし、ロクに勉強もせずに遊びまわっていた「自称平和活動家」達も、さすがに就職活動に迫られた。

その頃まともな民間会社では、履歴書と内申書の他、警察の逮捕補導歴・学生運動歴などを重視したので、その「自称平和活動家」なんぞは、書類審査で一発不採用。 似非活動家たちは、「反体制が正義」の左翼新聞やチンピラ雑誌社くらいしか入る処が無かった。 それでも要領の良い奴は、今でも老害コメンテーターとしてTVにも出てくる。・・・ある意味、しぶとい。

これ以後、信じる信じないは、あなたの勝手。

同じころ、北朝鮮を「朝鮮民主主義人民共和国」と呼べという、馬鹿な報道縛りがあって、どの局であれ、そこを言い間違えたりすると途端にヤクザまがいの朝鮮総連などが放送局へ怒鳴り込み、中には、そのアナウンサーや上司の家まで押しかけて家族を脅しまくる事を、しょっちゅう繰り返していた。

ほとほと困った放送責任者達は、部屋に入りきれない程の人数で恫喝している者に、「どうすれば、収めてもらえるか?」と談判。

待ってましたとばかり、そいつらは、「毎年の、在日朝鮮人の就職枠を作れ」。

それから40年、順調に通名使用の在日朝鮮人が、NHKや民法各社に入り込み、今ではそいつらが成り上がりの大幹部。 在日出身多数の電通などを使い、望みもしない「韓流」などをでっち上げたり、元々ヤクザの会社で、そのままでは上場企業にはなれない「吉本興行」を、各民間放送会社が共同で株主になって応援したりで、今のはやりの「お笑いタレントのひな壇番組」や、「お笑いタレントの司会番組」がやたら多いのは・・・そういう事。

今や、在日系か、吉本興行系か、創価学会系でなければ、ゴールデンタイムのTVやCMには出られないのですよ、日本は。 信じます?   ^^;;

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