テスト投稿” への3件のコメント

  1. 『祝』新かくだ俊司ドット公務ブログ開設お目出度うございます。
    心気一転、新しい日本の為に活躍御期待申し上げます。

  2. 角田様に年齢に相応しい災害援助の基礎造りをお願いしたいと思います。
    8月24日(12名で大林地区)と31日(11名で緑井7丁目)に第一分団有志で、災害ボランティアに行ってまいりました。
    常備消防は連日人命救助に向っていますが、非常勤消防は、お呼びが無いから行けない。
    当消防団では、行くのだったらボランティアで行ってくれとのお返事。
    つまり、消防車はもちろん、活動服もヘルメットも装備一式の使用は、罷りならぬでしたが、活動服のズボンと、長靴、一輪車とスコップの使用は、黙認していただきました。
    現場では、チェンソーがあれば、カケヤがあれば、発電機があれば、ハツリ機材があれば等々、で、十分な活動もできませんでした。
    常備消防のように、大規模災害時には要請がなくとも相互援助ができる体制がほしいものです。
    困っているのは住民です。
    一般受付のボランティアセンターでは、1時間ほど住所、氏名、生年月日、血液型、男女の別、団体の名称、所在場所、連絡先、Fax番号、緊急連絡先、団体の代表者氏名等々の記載を求められ、なお、ボランティアとしての心構えや注意事項等々の説明を受け、現地本部へ向かい、そこでまた同じようなこと…無駄な時間を過ごしました。
    これが、消防車両で、活動服で行けたらと悔しい思いをしています。もちろんボランティアで行くのですから出動手当がいるという団員は一人もいません。
    活動服に名札や階級章があると地元消防団との連携もやりやすいと思いますし、被災住宅に入る際もより安心していただけるのではないかと思います。
    被災者には申し訳ないのですが、ボランティア団員にとっては、格好の実戦であり、机上や申し合わせの訓練よりはるかに、いい体験だと思いますし、何より、意識の向上と団員の一体感が得られると思います。
    今も無い、非常勤消防の相互援助方策について政策面からの構築をお願いいたします。(あすは、我が身)

  3. 先程の電話の件です。ここしかわからなかったもので失礼いたします。㈱ユニサス http://www.unisas.co.jp/index.html

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