確かにそうですね

日本の歴史はヒストリー。 韓国の歴史はファンタジー。 とはよく言ったものです。

その上、外交部までファンタジーでは、クネが外交できないのも分かる気がします。

>韓国国立外交院は、韓国と北朝鮮が2030年に平和統一を果たした場合、韓国の資本や技術力と北朝鮮の資源や労働力、海外からの投資が結び付くことにより、2040-50年には人口8000万人、世界第7位の経済大国になることが可能だという見通しを示した。

突っ込み所満載の、この肯定的で断定的な根拠が聞きたい処ですが、まあ、ファンタジーですから、そんなもの最初から無い ^^;;

最後には、「ウリナラが望めば、弟分の日本が何とかしてくれる! いや、日本はしなければならない!!」と、叫び始めることでしょう。

このストーカー野郎!  こっち見んな!

確かにそうですね” への1件のコメント

  1. 寝るケーノさん、お疲れ様です。
    >「ウリナラが望めば、弟分の日本が何とかしてくれる! いや、日本はしなければならない!!」と、叫び始めることでしょう

    寝るケーノさん、韓国の意識や意志・本音がどうであれ世界各国はウリファンタジーから目覚めています。

    http://www.japanmetal.com/news-t2014081251448.html

    新日鉄住金は11日、インドネシア国営鉄鋼メーカー、クラカタウ・スチールとの自動車鋼板製造合弁事業に関して、最終契約を結んだと発表した。約3億米ドル(306億円)をかけて冷延、亜鉛めっきの両にらみで高張力鋼板を作れる年産48万トンのGAPL(亜鉛めっき・焼鈍処理ライン)を新設し、2017年半ばに営業運転を開始する。現地有力企業と組んで成長市場をとらえ、現地自動車鋼板のシェア50%を確保する。

     インドネシアでジャカルタの西方に位置するチレゴン・クラカタウ工業団地内に12年12月に設立済みの合弁会社はPTクラカタウ・ニッポン・スチール・スミキン(KNSS)。資本金1億4200万米ドルの出資比率は当初、新日鉄住金が51%を想定したが、最終的に80%、クラカタウ20%で合意した。 ..

    クラカタウって、例の大爆発を起こしたポスコ主導の製鉄所ですね。ポスコはどうしたのでしょうか?インドネシアやりますね。

    新日鉄住金には、工場フェンスや側壁にはぜひとも旭日旗を描いていただいて、除虫菊かわりにして、(おっと、何を寄せ付けないようにするかは想像してくださいね!)日本製品の良質さとインドネシア発展のために尽力してほしいですね。

    この件について韓国は一切の報道をしていません。

    報道したら暴動が起きるか、韓国の産業を侮辱された!と騒がれて、お上に呼び出しくらうかもしれないので報道できませんからね。

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