生き残るために

>戦後70年,自己判断で外交ができていなかった日本が,自分の意志で外交を始めた象徴的な出来事ではないかと思います.

>トランプ大統領のいいところは,「現状に対してフェアなところ」だと思います.

>変化は不安定化の兆しでもあります.しかし,リスクを意識しながらもなお前に進んで始めて,物事は発展するものでもあります. 

*まさに安倍外交の成果であったと思います。相変わらずマスゴミが頓珍漢な事を叫んでいますが、特亜3国支援員としては余程悔しいのか、正体見たり「朝日(チョウニチ)新聞」って処でしょう。

朝日新聞購読の皆さん、百害あって一利なしっていう新聞ですから、私のように産経などと見比べる人間以外は、買ってはいけません。

そうか、私のブログを見る方々が、金払ってまで見るわけないか。

*トランプ氏が凄いのは、一貫して「全米の民主党支持のマスゴミ達」を信用していない姿勢ですね。大国の総理が、記者会見などではなく「ツイッター」で、世界へ発信するなど、今まででは考えられなかった事。

 今まで、記者会見で新聞やTVに発表されるのは、日本と全く同じ手法で「マスゴミ」の都合の良い処だけの「切り取り記事」です。マスゴミは、常に自分達の思想信条に合致した都合の良いニュースしか流しません。ネットが無かった時代は、この「報道しない自由」で国民を洗脳してきたのですが、今はそれが通用しない。

 トランプ大統領はそれ以上です。マスゴミに発表する前に、自らツイッターでニュースソースを発信するのですから、マスゴミの面目は丸つぶれ。これではフェイクニュースの流しようがない。本当に凄い大統領です。

*何事(生活・仕事・未来など)も、「安定」のために必死になりますが、その「安定」が何時しか不満となり、「変化」を求める兆しとなります。これは、人間の「業(ごう)」でしょうが、これにより社会も発展してきたと言えます。

 進化論のダーウインの言葉に、「最後に生き残る者は、最も賢い者ではなく、最も強い者でもない。最後に残る者は、自ら変化できる者である」というものがあります。

 常に現状に満足せず、反省と後悔を繰り返す中で、歳も考えず、しゃにむに走り続ける事で、自分らしく生き残れる人生もあるんですよね。

 

生き残るために” への1件のコメント

  1. >最後に残る者は、自ら変化できる者である」というものがあります。
    >常に現状に満足せず、反省と後悔を繰り返す中で、歳も考えず、しゃにむに走り続ける事で、自分らしく生き残れる人生もあるんですよね。

    私もそうなのですが,「本当なら,もう少し計画通り上手く生きてこられたらよかったのに・・・」って,多くの人が思っているんじゃないかと思います.

    今もまた,慣れない仕事にもがいているところです.いや,積年のさぼり癖がたたったか.

    個人的な話で恐縮ですが,私も数年前に職を(同じ組織内ですが)変わりました.いうなれば,時代の変化に押し流されて,思っていたところと全然違う場所に流れ着いた・・・.一般的な見方では,都落ち的な動きだったんですよね.

    でも,そこでもういちど,何とかもがける人が本当は一番強いんですよね.
    身にしみいる言葉です.勇気をもらいました.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です