火病と、選べない隣国

>日本は韓国を好きなはずだ.

日本は韓国に参っているはずだ.

日本は韓国を兄と崇めているはずだ.

日本は韓国にメロメロで本当は、かしずいてきたいはずだ・・・. 

 少し昔、韓国の女の子と付き合ってるって奴(昔の仕事仲間)がいまして、しばらくすると、「国に帰るから送って欲しいって言うから、東京までに行ってくる」って。

仕事が忙しいのに意味が解らないから、「何?」と問うと、「荷物が多いから、東京まで車で送って欲しいと言われた」らしい。

 「広島から東京へ、本人と荷物を車で?お前大丈夫か?結婚の約束をしたわけでもあるまいし、仕事を休んでまでする事じゃない。断れ!」と言うと、また、素直に断った。

そうしたら、その女の子は狂ったように罵倒し、周囲もビックリするほど泣き叫んで、かなり大変だったようです。奴はそれで、「目が覚めた。あいつはオカシイ」と、その場で別れてメデタシ目出度し。

今では、火病発生と軽く理解できますが、当時は「意味分からん出来事」の一つだった事を覚えています。人の良い、優しい男ですから、彼女も勘違いしたのでしょう。「こいつ、私にメロメロで従順な下僕」程度に。

まあ、中には良い子もいるのでしょうが、こんな昔話がありましたというお笑いの一席。

 同僚議員が、目が辛いと火曜日に言ってましたが、pM2.5が来てますね。 

【ソウル=桜井紀雄】韓国の首都圏で14日、微小粒子状物質「PM2・5」による大気汚染が過去最悪水準となり、空は灰色にかすんだ。  https://www.sankei.com/world/news/190114/wor1901140016-n1.html

PM2・5は中国から飛来したとの見方が韓国で強いが、中国政府が「韓国内で排出されたものだ」と反論。韓国側が再反論するという責任のなすり付け合いに発展している。

ソウルの1日平均のPM2・5濃度は14日、1立方メートル当たり122マイクログラムを観測。 注意報の基準となる75マイクログラムを大きく超えて過去最悪となった。13日に続いてPM2・5に関する「首都圏非常低減措置」が発令され、公共工事や公共機関の車両の運行が制限された。

 PM2・5をめぐっては中国生態環境省報道官が昨年末、「韓国の大気汚染と中国のスモッグの関係について共有したい情報がある」と述べ、韓国で根強い“中国悪玉説”に反論した。

 一つには、中国では大気汚染が改善したが、ソウルのPM2・5濃度は変化がないか、逆に悪化しているという点。

 原因の二酸化窒素濃度は北京や大連よりソウルが毎年高いとも指摘した。昨年11月にソウルで深刻な大気汚染が起きたが、中国から大規模な大気の移動はなかったとも主張した。

これに対し、韓国の趙明来(チョ・ミョンレ)環境相は今月3日、「中国が(自国に)有利に解釈したものだ」と反発。「中国からの飛来の影響が大きい」との見方を示した。担当相が直接反論するのは極めて異例だ。

 朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長も7日、ラジオ番組で「50~60%は中国の影響だ」との研究機関の分析結果を説明し、「あれこれ論争するのではなく、両国が共に対策を講じるのが重要だ」と強調した。

 一方で、文在寅政権は脱原発を掲げ、火力発電への依存が強まっており、韓国では、文大統領の政策に問題があると指摘する声もある。 【終わり】 

シナは、世界一肺ガン死亡率が高いようで、これについては、住む国を選べない人々が本当にお気の毒だと思っています。

 韓国も、隣国を選べないから仕方ありませんね。日本も同じことを思っていますから。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です