朝鮮ネタの続き

韓国専門家「日本人よ、本当にこれが最後だ。強制徴用工に金を払えば、韓日関係は一気に好転するだろう」 2018年12月25日13:19

徴用工問題は「最後の棘」 韓国専門家の陳昌洙氏インタビュー

陳馬鹿面披露

韓国最高裁の「徴用工」判決について、同国の有力シンクタンク、世宗研究所の陳昌洙・日本研究センター長が来日中の都内で産経新聞のインタビューに応じた。 (概略文)

陳氏は、徴用工問題が日韓に残る「最後のとげ」だと指摘。「この問題を乗り越えれば両国関係は好転する」とし、「重要なのは国際司法の場で法廷闘争を展開するような事態を避けることだ」と述べた。 

解決策としては、日本の経済支援金を基に基金を設立し、原告に対応していくのが望ましい 。日韓では数年ごとに新たな問題が起きる印象があるが、実際には徴用工問題が「最後のとげ」だ。徴用工問題で徹底的に「けんか」をし、双方が、両国の衝突には代償が大きすぎることに気づくのではないかと楽観している。

  陳君の、日本依存症的バカ発言に、真面にコメントする気はサラサラ無いが、日本には「バカは死ななきゃ治らない」っていう面白格言がある。一回試してみたら如何かと思う。

「日本の哨戒機が威嚇飛行」 韓国軍関係者が反論 2018年12月23日 22:20

【ソウル=鈴木壮太郎】海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍の駆逐艦に火器管制レーダーを照射された問題で、韓国の聯合ニュースは23日、「日本の哨戒機は我々の艦艇が捜索救助作戦を開始したずっと後に接近し、我々の艦艇の上を飛行するなど、むしろ(日本側が)威嚇的だった」とする韓国軍関係者の話を伝えた。

 複数の軍関係筋の話として聯合ニュースが伝えたところによると、韓国の艦艇は20日、遭難した北朝鮮の船舶を救助するため、マニュアルに従って航海用レーダーと火器管制レーダーをフル稼働させていた。そこに海自の哨戒機が接近してきたため、識別のため光学カメラで哨戒機を撮影。それに連動して追跡レーダーが稼働したが、哨戒機には照射しなかったという。

 他ブログより

①<韓国軍は作戦活動中であり、レーダーを運用していたが、日本の哨戒機の追跡を目的に運用したという事実はない> – 22日午前

②<北朝鮮の漁船の救助のため、私たちの艦艇は一時的にすべてのレーダーを稼働させた> – 22日午後

③<映像を撮影するために光学カメラの電源を入れた> – 23日

④<レーダー照射なんてしていない> – 24日

以上が、この約3日間で韓国政府と海軍関係者が出したメッセージである。

他のブログ②より (中略)専門家たちの意見はさまざまだ。予備役海軍大佐出身のムン・グンシク韓国国防安保フォーラム対外協力局長は「『広開土大王』は、既に接近していた日本の哨戒機が敵性国の所属ではないことを知っていた。追尾レーダーを照射する理由はない」と話す。しかし、国策研究所関係者は「立場を変えて考えみると、もし韓国軍が日本に対してこのようなことをされたとしたら、より深刻な対応を取っていたことだろう」と語った。

 政治家の端くれとして、非現実的な言葉は、余り言うべきではないのですが、朝鮮とは国交断絶しかないと思うようになりましたね。

一番先にビザ無し渡航の禁止から、観光交流事業の見直し・在韓日本企業の縮小撤退・韓国との輸出入額の縮小・朝鮮学校を各種学校から一条高に変えるか、個別廃校方針の明確化・在日朝鮮人の生活保護と永住権の順次撤廃・在韓日本人の強制帰国、北朝鮮との統一後には、最終的に渡航制限、渡航禁止まであります。

 このままアメリカとの貿易戦争を続ければ、シナの経済は必ず下降し続け、最後には北朝鮮に対する統制力が失われ、韓国は北朝鮮に統一されるでしょう。

的中率80%と言われる未来学者の「ジョージ・フリードマン」が、2010年に書いた「100年予測」という本では、「日本・中国・韓国の10年後」について、かなり正確な記述があります。

 イデオロギーではなく、お金で維持されている現在のシナは、景気低迷で金融システムが動揺すると、急激に社会全体が疲弊する。

 何故なら、シナの弱点は1日10ドル未満で暮らす数億人が存在し、政治的問題や各種不正操作が普通に存在する国だから。

 この大きな弱点が起因となって、国内の不満を外へ向けさせるために「意識的な戦争」を作るより先に、外敵勢力の侵略に対抗せざるを得ない形になる確率が高いと書かれています。(この意外な見方には、かなり驚きました)

続きは明日。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です