これから桜風さんのページへ行ってみます

>突然ですが,新作のお話しが出来ました.それも2つです. 一つは, 「きんのじだい ー太陽のかおり 風のいろー」 といいまして,子供のために書いた本です. それから,青春物語として, 「「猫」と「坊ちゃん」」 というのも書きました.こな拝発の,フル小説です. 桜風君のページに,取りあえず貼ってあります. http://rakui.bbs.fc2.com どうぞダウンロードしてみて下さい.

ありがとうございます。 早速読ませて頂きます。

さて、連日シナと海上保安庁との戦いが続いていますが、尖閣に何故、灯台の設置や避難港の整備が出来ないのでしょうか? 私には理解できません。

日本の海なのに、ほとんど毎日シナの漁船が200~300隻も来て、日本漁船のはえ縄を切ったり目標ブイを盗んだりと、我が物顔で盗っ人をしているのですから、この真実が日本人にバレルのを恐れた仙石が例のビデオを公開しなかった訳です。

また、平時において自衛隊が領土領海を警備する法的根拠が無いし、海保も領海侵犯に対して強制退去を行える法的な根拠もない。 普通の国では、領海侵犯した瞬間に撃沈されても文句は言えないのです。

アメリカの顔色を窺わなくてはならない事は百も承知で言いますが、尖閣諸島はアメリカ防衛にとっても重要な海域です。ここをシナに奪われたら、彼らはすぐにレーダーを置き、対艦対空ミサイル基地を建設するでしょう。 そうすれば、この海域では米軍の空母の活動が出来なくなるし、シナが有事でも悠々と太平洋に進出できるルートが確保できます。

通常の米空母には搭乗員が約5000人居ます。 バカ高い最新の航空機も30~50機、それ以上に空母もバカ高い。 それらがもし撃沈されたら、アメリカ世論は戦争を続けさせないでしょう。

兵士の命が羽毛より軽いシナとは全く違うのです。 アメリカは、絶対に空母を危険海域には出しません。 だから、尖閣の重要性は、アメリカが一番理解しているはず。

尖閣が奪われたら、戦争覚悟の本気で奪い返せなかったら、シナが言う「ハワイより西側を我が国が管理する」という妄言が真実となるのです。

 

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